【本日更新】デオドラント・制汗剤のおすすめ人気ランキング200選。美容皮膚科医監修のもと選び方・使い方を解説【2026年】

LIPSランキングについて

集計主体
LIPS
集計日
2026/08/09
集計期間
2026/05/09から2026/08/09までの期間のデータを集計し、時系列的な減衰関数を適用しています。特に直近1ヶ月間のデータが重視されます。
集計方法
LIPSのランキングは、クチコミ件数とおすすめ度をもとに、LIPSが独自に算出したメンバー信頼度と集計方法を採用することによって、意図的な投稿を排除した公正なランキングを実現しています。なお、ランキングの集計方法は、常に見直しを行っています。
LIPSランキングの順位変動の見方
順位アップ順位アップ
順位ダウン順位ダウン
初登場初登場
急上昇急上昇

デオドラント・制汗剤は、手軽に気になる汗や肌のベタつきをケアできるアイテムです。有効成分が配合された「医薬部外品」は、ニオイ予防やわきが対策にも◎

しかし、市販の商品にはスプレー・ロールオン・スティック・クリーム・シート・ミストなどさまざまな種類があり、何を選んだらいいかお困りの人も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、LIPSユーザーおすすめのデオドラント・制汗剤をランキング形式&クチコミ付きで紹介します。美容皮膚科医監修のもと、自分に合う選び方やニオイをケアする使い方も紹介。

デオドラントと制汗剤の違いや「使わないほうがいい?」などの疑問にも回答しているので、ぜひ参考にしてください。

三宅真紀(みやけまき)
監修者

医師(美容皮膚科医 / 表参道美容皮膚科 原宿本院 副院長)三宅真紀(みやけまき)

レーザー治療・アンチエイジング治療のエキスパート。 4万例以上の美容皮膚科治療実績を持ち、医師の指導・教育・化粧品開発も多数行う。 患者様の立場にたった、優しく丁寧できめ細やかなカウンセリングを行う。 豊富な経験から患者様ひとりひとりに最適な治療を提案し、高い治療技術により確実に結果を出す。 そのため、多くの患者様から厚い支持・信頼を得ている。 レーザー治療はもちろん、高い技術とセンスが必要とされる注入治療(ヒアルロン酸やボトックス注射など)も得意としている。 美容・スキンケア全般に豊富な知識を持ち、数多くの有名化粧品開発にも携わる。 テレビ・雑誌などのメディアにも多数出演。続きを読む

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※本ページにはメーカーによる広告が含まれます。商品を購入すると売上の一部がLIPSに還元されることがあります。広告表記に関する行動指針レーティング信頼性への取り組みをご参照ください。※監修者は「選び方」の内容のみ監修しており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。※掲載商品は「選び方」に記載した効果・効能を必ずしも有することを保証するものではありません。ご購入の際は、各商品の説明・注意事項をご確認ください。

LIPS選び方に迷ったら…? ポイント解説!

デオドラント・制汗剤とは?効果の違いは?

デオドラント・制汗剤は気になるニオイをケアするアイテムで使う目的が異なる。デオドラントはニオイを抑えることが目的で制汗剤は汗の量を抑えることが目的。

デオドラント・制汗剤は、汗によるニオイや体臭対策のためのアイテム。「デオドラント」と「制汗剤」は、それぞれ効果や目的が異なります。デオドラントは“ニオイを抑える”ためのアイテム。医薬部外品は有効成分によってニオイを防ぎ、化粧品はいい香りによってニオイを目立たなくさせます。

デオドラント剤には、制汗・防臭・香りによるマスキングなどさまざまな機能があり、医薬部外品には殺菌作用のある有効成分を配合したものもあります。制汗剤は“汗の量を抑える”ためのアイテム。汗をかく前に使うことで、汗の量を抑えてニオイを予防します。汗ジミが気になる人にもおすすめです。

メーカーによっては、デオドラントと制汗作用の両方を兼ね備えたアイテムも。目的や悩みに合わせて、商品を選び分けましょう。汗やニオイ対策はエチケットの基本です。汗をかきやすい夏場やスポーツシーンなどは特に、デオドラント・制汗剤を使って対策をしましょう。

三宅真紀(みやけまき)監修者
医師(美容皮膚科医 / 表参道美容皮膚科 原宿本院 副院長)
三宅真紀(みやけまき)

ニオイが気になる人はデオドラント、汗の量が多い人は制汗剤を使いましょう。

どちらも気になる人は、汗の量が減ることでニオイも軽減するので制汗剤がおすすめ。効果が物足りない方は医療機関に相談してもいいでしょう。

汗をかくとニオイが気になるのはなぜ?

汗をかくと皮脂が皮膚の細菌に分解されニオイが発生する!

汗をかくと、汗が皮膚の表面でアカや皮脂などと混じり合い、それらを皮膚の常在菌が分解することでニオイが発生します。実は、汗自体はほとんどニオイがありません。ニオイの原因は汗や皮脂などを皮膚の常在菌が分解することで生じます。

脇にはアポクリン汗腺が多く、分泌される汗にはたんぱく質や脂質などの有機物が含まれているためニオイを発生しやすくなります。汗は自分でコントロールできないので、デオドラントや制汗剤を使ってニオイ対策をしましょう。

汗のニオイをケアする!自分に合ったデオドラント・制汗剤の選び方

デオドラント・制汗剤を選ぶポイントは6つ。悩みに合った有効成分に注目しよう。使用部位やシーンに合わせてタイプを選ぼう。香りは好みや使用目的に合わせて。敏感肌は不使用成分にも着目。コスパのよさ・容量も比較しよう。ドラッグストアで買える人気ブランドもチェック。

数あるデオドラント・制汗剤の商品のなかから、自分に合うものを選ぶのは大変です。目的や肌に合うものを選ぶためにも、選び方のポイントを押さえましょう。

①汗の量?ニオイ?悩みに合った有効成分に注目

汗の量を抑えたい場合は「制汗」、ニオイを防ぎたい場合「防臭ケア」と、それぞれ目的が異なります。自分の悩みに合った成分が配合されているものを選びましょう

汗を抑えたい人は、制汗成分配合の医薬部外品を

汗を抑える注目の制汗有効成分はクロルヒドロキシアルミニウム・パラフェノールスルホン酸亜鉛など。

汗を抑えたい人は、制汗成分が配合された医薬部外品を選びましょう。ニオイだけではなく、汗の量や汗ジミでお悩みの場合は制汗に有効な成分が配合されたものを選んでくださいね。

注目の制汗有効成分
  • クロルヒドロキシアルミニウム
  • パラフェノールスルホン酸亜鉛 など

わきがやニオイが気になる人は、殺菌成分配合の医薬部外品を

わきが・ニオイ予防。注目の殺菌有効成分はイソプロピルメチルフェノール・塩化ベンザルコニウム・ミョウバンなど。注目の消臭有効成分は酸化亜鉛混合物V・緑茶乾留エキス。

ニオイの発生を防ぎたい人は、殺菌有効成分が配合されたものをチェック! 以下のような成分が配合されているものを選びましょう。

注目の殺菌有効成分
  • イソプロピルメチルフェノール
  • 塩化ベンザルコニウム
  • ミョウバン など

また、「酸化亜鉛混合物V」や「緑茶乾留エキス」といった発生したニオイの原因物質と結びついて消す消臭有効成分に注目するのもおすすめです。

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汗の量やニオイが気になる場合は、有効成分が入っている医薬部外品を選びましょう。アルコールが配合されている商品は、肌が弱い人はかぶれることもあるので気をつけましょう。

②使用部位やシーンに合わせてタイプを選ぼう

デオドラントアイテム・制汗剤といっても、タイプはいくつもあります。種類やタイプによって使い方や特徴は違うため、使用部位やシーンに合わせて選ぶのがおすすめです。

スプレータイプ:背中・脚など広範囲に使えて、短時間でケアできる

スプレータイプはガスで噴射する。メリットは背中や脚などにも塗布しやすく短時間でケアできる。デメリットは噴射音が大きめのものは人目につく場所で使いにくい。

スプレータイプは1回で広範囲に吹きかけられるので、脇以外にも背中・足の汗が気になるときにも使いやすいアイテム。直接肌に触れることなく使えるので、衛生面が気になるときにも◎ 速乾性のあるものだと、短時間でサッと使いやすいのも魅力です。

商品によって内容量が異なるため自宅では大容量のものを、持ち運びにはミニサイズを使い分けるのもおすすめ。微香性タイプもあり、いい香りをまといたい人や無香料だと物足りない人にも向いていますよ。

ただし、商品によっては噴射音が大きめなものもあり、人目につく場所だと音が目立つため、使う場所を選ぶ場合があります。

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スプレータイプは身体のどの部位でも使いやすく、大きさや香りなどの種類も豊富。1本は持っておくと便利です。

ロールオンタイプ:脇に直接ムラなく塗れて、白残りしにくい

ロールオンタイプは先端のボールを転がして、液をなじませる。メリットは軽いつけ心地・片手で簡単に塗れる・保管・持ち運びしやすい。デメリットは乾くまで時間がかかるので、塗ってすぐに服を着られない。

先端のボール部分を肌に密着させ、転がすことで液をなじませるロールオンタイプ。皮膚に密着させるボール部分の大きさにもよるものの、ひと塗りで脇をカバーしやすいのが魅力です。

ただし、液が乾くまで時間がかかるケースもあるため、塗ったあとは十分に乾かしてから服を着るようにしましょう。片手で簡単に塗れるので、忙しい朝のケアにもサッと使いやすいですよ。コンパクトなサイズ感のものが多いため保管するのにかさばらず、持ち運びもしやすいタイプです。

スティックタイプ:片手で手軽に塗れて、密着力の高さも◎

スティックタイプは固形で棒状の制汗剤を肌に密着させる。メリットは塗ってすぐに服を着られる・小さめで液漏れしないので持ち運びやすい。デメリットはムダ毛があるとベタつきやすい。

スティックタイプは固形の棒状で、ロールオンタイプのように皮膚にフィットさせて使うため、手を汚さずに使用できます。密着力が高いので汗で流れにくく、制汗作用をより長持ちさせたいときに向いていますよ。やわらかいものから硬めのものまでさまざまなテクスチャーがあるので、自分が使いやすいものを選びましょう。

また、固形で液漏れの心配がなくサイズもコンパクトなので、持ち運びしやすいのも魅力。サラッとしたつけ心地で、塗布後すぐ衣類を身につけたいときにも便利です。しかし、皮膚にも毛にもつきやすいので、ムダ毛が目立つ部分だとベタつく場合があります。

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ロールオン・スティックタイプはコンパクトで持ち歩きに便利です。どちらも肌に直接触れるため、清潔な肌に使用しましょう。雑菌が増えるのを防ぐことができます。

シートタイプ:汗や皮脂をサッと拭けて、持ち歩きに便利

シートタイプはシートで汗や皮脂を拭き取る。メリットはコンパクトで持ち運びしやすい・さっぱりした使い心地。デメリットは強くこすってしまうと 肌荒れにつながる可能性も。

シートタイプは他の種類よりも厚みがなくコンパクトで、容器から液漏れしにくいので持ち歩きにぴったり。ポーチやバッグに入れてもかさばりにくいので、通勤・通学時に使いやすいのが魅力。汗による肌のベタつきや皮脂を拭き取りやすく、さっぱりとした使い心地です。

ただし、ゴシゴシと強く皮膚をこすると、肌負担になりやすいので注意。メーカーや商品によって香りの種類が豊富で、清涼感があるものや無香料タイプなど好みに合わせて選びやすいのもポイントです。パウダー入りでサラッとした使い心地のものや大判タイプなど、商品ごとに特徴が異なるので目的に合わせて選びましょう。

パウダータイプ:汗や皮脂を吸着して、サラサラ肌をキープ

パウダータイプはパフなどでパウダーを塗る。メリットはベタつきやムレを防ぐ・サラサラ肌をキープする。デメリットはこぼれやすいので持ち運びには不向き。

パウダータイプは汗や皮脂を吸着し、サラッとした肌を保ちやすいアイテム。皮膚のベタつきやムレが気になる季節にもおすすめです。粉を直接手やパフに取り、気になる部分になじませて使います。

汗をかきやすい首・バストまわり、ムレやすい太ももの裏・足などの部分ケアに適しています。肌がベタつきやすいお風呂上がりやスポーツのあとなどにもおすすめ。ただし、粉状なので容器からこぼれやすく、持ち歩きにはあまり向きません。外出前など、自宅でのボディケアに使うのが◎

クリームタイプ:こまめな塗りなおしが不要で、しっかり密着

 クリームタイプはクリームを手に取って塗り込む。メリットは長時間キープできる。デメリットは使用したあとに手を洗う必要がある。

クリームタイプは、手で直接肌に塗って使用します。1回の使用量を調節しやすいので、脇や足などの気になる部分だけにピンポイントでなじませたり、広範囲につけたりと目的に合わせた使い方がしやすいのが魅力です。

メーカーによって容器の種類は違うため、シーンに合わせて形状を選び分けましょう。

  • ジャータイプ:内容量が多く、広範囲に1度にたっぷりと使いやすい
  • チューブタイプ:持ち運びしやすく、衛生的に使いたいときにも◎

密着力が高く、肌に留まりやすい使用感のため、こまめに塗りなおす時間がないときにもおすすめです。しかし、手で直接塗りこむため、使ったあとは手を洗う必要があります。

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長時間効果が続くクリームタイプは、気になる部分にポイント使いしやすいアイテムです。

大容量のものを使う場合は、清潔な手で使用し、1シーズンで使い切るようにしましょう。

ジェルタイプ:暑い日やスポーツ後で清涼感を感じたいときに◎

ジェルタイプは塗るタイプ。メリットはパウダー入りならサラサラ感が続く。伸びがよい。密着力が高い。デメリットはメントール配合タイプは敏感肌の人に不向き。

ジェルタイプは、肌に直接塗るタイプで伸びがよく、密着力があります。持ち運びしやすいチューブタイプもあり、外出先で使うのにも便利。ジェルといっても、液体のようにサラサラしたテクスチャーと、とろみのあるテクスチャーがあるので、好みの使い心地に合わせて選びましょう。

肌のベタつきが気になる場合は、サラッと仕上がるパウダー入りタイプが◎ 清涼感のあるメントールを配合しているものもあるので、暑い日やスポーツのあとのリフレッシュタイムにもぴったりです。ただし、メントールの刺激を感じやすい人はパッケージに記載されている成分表を確認しましょう。

ウォータータイプ:みずみずしい使用感で広範囲にたっぷり使える

ウォータータイプは手で塗るタイプとミストタイプがあり広範囲にたっぷり使いやすい。好みに合わせてテクスチャーが選べる。水分量が多いので他のタイプより乾きにくい。

ウォータータイプは液体状で、ボトルから出して手で塗るタイプとミストタイプがあります。みずみずしい使用感で脇以外にも腕や背中など広範囲にたっぷり使いやすいのが魅力。サラッとしたものやしっとりしたものなど、好みに合わせてテクスチャーが選べますよ。

ただし、他のタイプに比べて水分量が多いため、乾くまで少し時間がかかる傾向があります。

③香り付きor無香料?好みや使用目的に合わせて

好みや使用目的に合わせると◎香り付きはボディミスト代わりに使える。石けんなど爽やかな香りがおすすめ。無香料は汗のニオイと混じりにくい。原料のニオイがする場合がある。

デオドラント・制汗剤には、香り付きと無香料タイプがあります。好みや使用目的に合わせて香りの有無を選ぶのがおすすめです。

  • 香り付き:ボディミスト代わりに使いたい人にぴったり
  • 無香料:香水と香りが混ざるのがイヤな人におすすめ

ただし、無香料タイプは香りがまったくないとは限りません。香料が使われていないだけで、原料のニオイがする場合もあるので、商品の香りが気になるときはテスターなどでチェックしてください。

三宅真紀(みやけまき)監修者
医師(美容皮膚科医 / 表参道美容皮膚科 原宿本院 副院長)
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香料タイプを選ぶ場合は、思った香りと違う場合もあるので、テスターでチェックしてから購入するのが無難です。肌トラブルが気になる敏感肌の人にも、無香料の製品は使いやすいですよ。

④肌が敏感な人は、不使用成分にも注目しよう

敏感肌が気をつけたい成分はアルコール・メントール・パラベン・香料など。「アレルギーテスト済み*」「パッチテスト済み*」「スティンギングテスト済み*」の記載があるものもよい。

敏感肌の人は、不使用成分にも注目してデオドラント・制汗剤を選びたいものです。アルコール・メントール・パラベン・香料などの配合有無をチェックして、やさしい使い心地のものを選びましょう。

また、商品パッケージに「アレルギーテスト済み*」「パッチテスト済み*」「スティンギングテスト済み*」などのテスト済み*の記載があるものから選ぶのも◎

*すべての人にアレルギー・皮膚刺激・感覚刺激が起こらないというわけではありません

⑤毎日使うものだからコスパのよさ・容量も比較しよう

大容量タイプはたっぷり使えてコスパがよい。自宅で使うときに◎コンパクトタイプはポーチに入れて、持ち運びしやすい。外出先で使うときに◎

大容量タイプ:@yuki_music / コンパクトタイプ:@pinkumiria

毎日使うことが多いデオドラント・制汗剤は自宅やお出かけ先など、シーンに合わせて使いやすい容量を選び分けるのがおすすめ。自宅で使う場合はたっぷりと使えてコスパがよい大容量タイプを、持ち歩きにはポーチに入りやすいコンパクトなサイズを選ぶと便利です。

デオドラント・制汗剤の使用頻度が高い人の場合、コンパクトタイプはすぐになくなってしまい買い換えないといけなくなるため、自宅用と持ち運び用に分けるとよいですよ。

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大容量タイプはコスパはとてもよいですが、ある程度広い部位に使わないと1シーズンで使い切れません。使用頻度やどの部位に使うのかなど、考えて購入するようにしましょう。

⑥ドラッグストアで買える!市販の人気ブランドもチェック

ドラッグストアで買える人気デオドラント・制汗剤6選。Ag DEO 24(エージーデオ24)デオドラントスプレー(無香性)。Biore(ビオレ)ビオレZero 薬用デオドラントロールオン せっけんの香り。Deo carat(デオカラット)薬用デオドラント ボディシート。Deo natulle(デオナチュレ)薬用さらさらデオドラントパウダー。Refrea(リフレア)デオドラントクリーム。SEA BREEZE(シーブリーズ)オ&ウォーターIEシトラスシャーベット(トリガー)。

アイテム選びに迷ったら。人気ブランドをチェックしてみるのも手です。ここでは、ドラッグストアで買える市販の人気デオドラント・制汗剤を紹介します。今回紹介したアイテム以外は、以下をチェック!

Ag DEO 24(エージーデオ24)|デオドラントスプレー(無香性)

Ag DEO 24(エージーデオ24)「デオドラントスプレー(無香性)」は、殺菌有効成分*配合のデオドラント。広範囲に広がるスプレーでサッとケアができます。無香料で年代や性別を問わず使いやすいですよ。

*イソプロピルメチルフェノールSP複合体

Biore(ビオレ)|ビオレZero 薬用デオドラントロールオン せっけんの香り

Biore(ビオレ)「ビオレZero 薬用デオドラントロールオン せっけんの香り」は、汗を止めずに乾かすというブランド独自発想のデオドラント。殺菌有効成分*が配合され、汗のニオイが気になる人におすすめ。ロールオンタイプで塗りやすく、持ち運びにも向いています。

*イソプロピルメチルフェノール

Deo carat(デオカラット)|薬用デオドラント ボディシート

Deo carat(デオカラット)「薬用デオドラント ボディシート」は、メッシュタイプで汗のベタつきを拭き取れるデオドラントボディシート。スーッと清涼感があるタイプで、さっぱり使えます

Deo natulle(デオナチュレ)|薬用さらさらデオドラントパウダー

Deo natulle(デオナチュレ)「薬用さらさらデオドラントパウダー」は、サラッとした使用感のデオドラントパウダー。大判のパフがついていて、脇以外にもバストまわりや首、太ももの裏など汗でベタつきやすい部分に使えます

「LIPSベストコスメ2025 デオドラントパウダー・パテ部門」第1位のアイテムです。

Refrea(リフレア)|デオドラントクリーム

Refrea(リフレア)「デオドラントクリーム」は、肌への密着力が高いクリームタイプのデオドラント。殺菌有効成分*が2種類配合され、ニオイを防ぎます。自宅で使いやすいジャータイプと持ち運びにも便利なチューブタイプがありますよ。

「LIPSベストコスメ2025 デオドラントクリーム部門」では、3位を獲得しています。

*ベンザルコニウム塩化物・イソプロピルメチルフェノール

SEA BREEZE(シーブリーズ)|デオ&ウォーターIEシトラスシャーベット(トリガー)

SEA BREEZE(シーブリーズ)「デオ&ウォーターIEシトラスシャーベット(トリガー)」は、ミストタイプのデオドラント。清涼感があり、汗をかいてベタついた肌もサラッとします。トリガー付きで、背中などの届きにくい部位にも塗布しやすいですよ。

【アンケート調査】LIPSユーザーのデオドラント・制汗剤の選び方・使用状況は?

LIPSユーザー603人にデオドラント・制汗剤の選ぶ際に重視するポイントや使用状況など、ニオイケア事情をアンケート調査しました。

調査結果詳細
  • アンケート集計期間:2025年5月23日(金)~5月28日(水)
  • 調査対象:LIPSユーザーである10代〜60代の男女
  • 対象者数:603人

「効果の高さ」と「使用感」が選定ポイントに

「効果の高さ」と「使用感」が選定ポイント

デオドラント製品を選ぶ際、最も重視されているのは「効果の高さ(ニオイ・汗の抑え具合)」で、全体の半数以上が回答する結果に。特に30代は57%、20代も55%と比率が高く、性能面での信頼性がポイントになっていることがわかります。

次いで「使用感(ベタつかない、速乾性など)」が18%で、快適さも重要な選定基準といえます。暑い時期や湿度が高い時期には、使用感のよさが特に求められる傾向があります。

シートタイプが主流。利便性と効果のバランスが人気の理由

シートタイプが主流。利便性と即効性が支持の要因

使用率が最も高かったのは「シートタイプ(拭き取りシート)」で、全体の62%にのぼりました。特に夏場や外出時の汗対策として、手軽に使えて素早くリフレッシュできる点が幅広い世代から支持されている理由といえます。

次いで、「スプレータイプ」(43%)、「ロールオンタイプ」(40%)、「スティックタイプ」(32%)が続きます。スプレータイプは広範囲に簡単に使える手軽さが魅力であり、ロールオンやスティックタイプはニオイが気になる部分にピンポイントで塗布できる使い勝手のよさが評価されているようです。

一方で、「クリームタイプ」は23%とやや使用率は低めながら、肌への密着度が高く、こまめに塗り直しをする必要がないのが特徴。特に汗をかきやすい人や、暑い季節の外出時には頼れる選択肢となっています。

「使用シーンに応じて使い分けている」と回答した人は全体の81%

「使用シーンに応じて使い分けている」と回答した人は全体の81%

「使用シーンに応じて使い分けている」と回答した人は全体の81%にのぼり、デオドラント・制汗剤を日常の状況に応じて使い分けるスタイルが一般的になっていることがわかります。たとえば、自宅ではスプレーやロールオンを使用し、外出先では手軽なシートタイプを選ぶなど、場面に適したアイテムを選択する傾向が見受けられます。

さらに、「持ち運びやすさやサイズを重視している」(41%)、「季節や天候に応じて使い分けている」(28%)といった声も多く、利便性と実用性の両面が選定基準として重視されていることがうかがえます。

情報収集はネットが主流。店頭の視認性も判断材料に

情報収集はネットが主流。店頭の視認性も判断材料に

制汗剤・デオドラント購入時の情報源として、「レビューサイト」(63%)や「SNSでの口コミやレビュー」(62%)が上位を占めており、特に30代ではそれぞれ72%、67%と高い利用率となっています。インターネット上の第三者の声が購入の意思決定に強く影響していることがわかります。

一方、「商品のパッケージや説明」(48%)や「店舗内のPOPやランキング情報」(48%)といった実店舗で得られる情報も依然として高い支持を集めており、商品の見た目や手に取った際の印象といった視覚・感覚的な要素が、購入時の判断において重視されていることがわかります。

全体の68%はデオドラント・制汗剤を「朝」に使用!

制汗剤・デオドラントを使うタイミングは全体の68%が「朝」

最も多くの人がデオドラント・制汗剤を使うタイミングは「朝」であり、日中の汗やニオイへの備えとして使用している人が多い傾向に。「朝の身支度のタイミング」で使用すると回答した人が全体の68%と最多。1日のスタートにニオイケアを行う意識の高さが見て取れます。

次いで「汗やニオイが気になったとき」が62.7%と多く、日中のタイミングでも意識する人が多いことがわかります。「運動やスポーツの前後」に使う人も31%と一定数おり、特に10代は44%とその傾向が顕著です。学校生活やスポーツの場面でも、ニオイ対策が日常的なマナーの一部として定着しつつあります。

ニオイが気になる部位は「脇」が最多。次いで「足」「頭皮・髪」

ニオイが気になる体の部位は「脇」が最多。次いで「足」「頭皮・髪」

「体のどこが一番ニオイが気になるか」という問いには、「脇」と答えた人が87%と圧倒的。30代では90%に達しており、脇が最もニオイ対策の必要な部位と認識されています。脇は汗腺が集中する部位であり、服への汗じみが目立ちやすいことも理由の1つ。

次いで、「頭皮・髪」(63%)、「足」(62%)もニオイが気になる部位として挙げられています。足は靴の中の蒸れ、頭皮・髪は対人距離の近い場面や公共交通機関での接触時に気になるという心理が働いていると考えられます。

「背中・胸元」(26%)や「首」(21%)といった部位は、加齢臭やミドル脂臭の発生しやすい箇所のため、特に40代以上の層で気にしている人が多い傾向でした。

みんなが気にしてるニオイTOP3は「汗」「口臭」「頭皮」

「汗のニオイ」が最も気になるニオイ。続いて「口臭」「頭皮のニオイ」

体のニオイの中で最も気になるとされているのは「汗のニオイ」で、全体の91%が気にしていると回答。10代では95%、20代でも93%と高い数値になっており、多くの人が日常的に汗のニオイを気にかけていることが明らかです。

次いで、「口臭」(58%)、「頭皮のニオイ」(56%)と続いており、これらも日常生活で気になるニオイとして一定の存在感があります。「食べ物やたばこのニオイ」(20%)や「香水・柔軟剤などの香り残り」(7%)といった外的要因によるニオイも無視できない問題の1つ。

生活のなかで、ニオイに対する感度の高さが見て取れます。

自分のニオイを気にするのは「近距離の会話時」が最多

自分のニオイを気にするのは「近距離の会話時」が最多

「自分のニオイが気になる場面」として最も多かったのは「人と近距離で会話するとき」で、79%が該当。特に30代では83%と最も高く、対人関係におけるニオイの影響を気にする傾向が顕著です。

「外出先で汗をかいたとき」(74%)、「日中の活動中(仕事や学校)」(52%)、「満員電車などの密集空間」(49%)と続き、人との距離が近い環境では特にニオイに対して敏感になることがわかります。

また、「運動後」(40%)と回答する人も一定数存在しており、日常のさまざまなシーンでのニオイケアが意識されていることが明らかになりました。

他人のニオイが気になるのは「通勤・通学中」や「職場・学校」

他人のニオイが気になるのは「通勤・通学中」や「職場・学校」

「他人のニオイが気になる場面」としては、「通勤・通学中(電車・バスなど)」が72%で最多。次いで「職場・学校での対面中」が71%と続きます。密閉かつ密集した環境での体臭や汗のニオイが気になりやすい傾向があると考えられます。

「飲食店・カフェで近くにいたとき」(38%)、「運動施設・ジムで」(25%)といった比較的距離が取れる場所では、他人のニオイへの意識はやや低めです。これは、場所の性質や構造によってニオイへの感度が変化することを示唆しています。

制汗剤・デオドラント以外の対策としては、汗拭きシートが人気

制汗剤・デオドラント以外の対策としては、汗拭きシート・ウェットティッシュを持ち歩く人が最多

制汗剤以外の対策方法として最も多かったのは「汗拭きシートやウェットティッシュの携帯」。全体で76%が実施しており、10代では80%、40代以上でも77%と、年代を問わず高い割合となっています。手軽に汗やニオイを拭き取れる利便性の高さが、受け入れられているといえます。

一方で、「衣服の素材や色選びに注意している」(40%)、「ボディソープや石けんを意識して選んでいる」(33%)といった、日常生活のなかでの工夫も一定数見られます。特に30代では「衣服の選択」に気を使っている人が47%と、他の年代よりも高い傾向です。

さらに、「食生活や生活習慣を意識する」(14%)、「サプリメントやインナーケア製品を活用している」(7%)といった“美容習慣”を意識する人もおり、20代では前者の割合が16%とやや高め。健康志向の高まりが背景にあると考えられます。

汗やニオイを抑える!デオドラント・制汗剤の使い方

汗によるニオイを目立たなくさせたいときは、デオドラント・制汗剤の正しい使い方やコツを押さえておきましょう。種類別に一般的な使い方を紹介します。

タイプ別!デオドラント・制汗剤の使い方

タイプ別に押さえようデオドラント・制汗剤を使う手順。スプレータイプは斜めに持ち上下に4~5回振り肌から10cm程離して噴射する。スティックタイプは先端を1~2cm程繰り出し肌に密着させてムラなく塗る。ロールオンタイプはボールに液を行き渡らせ肌に密着させて塗る。クリーム・ジェルタイプは適量を手に取り厚塗りにならないようによく塗りこむ。シートタイプ1枚取り出し折りたたんでから拭く。パウダータイプはパフに適量取り軽く押さえるように塗る。ウォータータイプは適量を手に取るスプレータイプは吹きかけ肌になじませる。

デオドラント・制汗剤はタイプによって、使い方が異なります。商品が推奨している使い方を確認して、使うことが大切です。

タイプ別の使い方
  • スプレータイプ:つけたい部分から10cmほど離して噴射する
  • スティックタイプ:スティックの先端を1~2cmほど出し、肌に密着させて塗る
  • ロールオンタイプ:ボールに液を行き渡らせ、肌に密着させて塗る
  • クリーム・ジェルタイプ:適量を手に取り厚塗りにならないようによく塗りこむ
  • シートタイプ:1枚取り出し折りたたんでから拭く
  • パウダータイプ:パフに適量取り軽く押さえるように塗る
  • ウォータータイプ:適量を手に取るorスプレータイプは吹きかけ肌になじませる

デオドラント・制汗剤は、乾いた清潔な状態の肌に使用するのが基本です。シートタイプは汗をかいたあとにも使えますが、汗や水分を軽く拭き取ってから使用するのがおすすめ。

つけた直後は、肌が乾いていないと衣類に液体や成分が付着しやすいので注意してください。配合されているパウダーで服が白くなってしまうこともあるので、肌が乾いてから衣類を身につけましょう

脇のニオイ対策に!デオドラント・制汗剤を使うときのコツ

脇のニオイを予防するコツ5つ。制汗剤・デオドラントは汗が出る前の清潔な肌に塗る。汗の量・肌質に合ったものを適度に使う。汗が出たら、すぐに拭き取る。外出先ではシートや濡れタオルで脇を拭いてから塗る。適量を使う。

汗をかきやすくニオイが目立ちやすい脇のケアでは、イヤなニオイの原因となりやすい汗が出たら放置せずに、すぐに拭き取るのがポイントです。かいた直後の汗はほとんどニオイが目立ちませんが、時間が経つと雑菌が繁殖しやすくなりイヤなニオイが目立ちやすくなります。

外出先でデオドラント・制汗剤を使う場合は、シートや濡れタオルで脇を拭いてから塗るようにしましょう。また、塗る量が少ないと効果を感じにくくなり、たくさん塗りすぎると服についたり肌トラブルの原因になったりすることもあるので、適量を使うことも大切です。

一般的にデオドラント・制汗剤には使用回数の制限はありません。しかし、使いすぎると肌に負担を感じてしまう可能性も。汗の量や肌質に合わせて塗りなおしの頻度を検討しましょう。

三宅真紀(みやけまき)監修者
医師(美容皮膚科医 / 表参道美容皮膚科 原宿本院 副院長)
三宅真紀(みやけまき)

ロールオン・スティックタイプなど、塗るタイプのデオドラント・制汗剤は、使用する部位の汗を拭き取ってから使いましょう。汗が残ったままだと、効果が発揮されにくかったり、雑菌が増えたりする原因になります。

デオドラント・制汗剤に関するよくある疑問

デオドラント・制汗剤に関するよくある疑問点もチェックしておきましょう。

男性向け・女性向けアイテムの違いはある?

デオドラント・制汗剤には男性向け・女性向けのアイテムがあるものの、配合されている成分の種類に大きな違いはありません

ただし、男性向けのアイテムは爽快感が強かったり、女性向けはいい香りの種類が多かったりとそれぞれに特徴があります。性別に深くとらわれず、好みの使用感で選ぶのがおすすめです。

デオドラント・制汗剤の使用期限はどれくらい?

開封したデオドラントアイテムや制汗剤は、ワンシーズン(3~4ヶ月ほど)を目安に使い切るのがポイントです。商品によって異なるものの、未開封の制汗剤の場合は3年を目安に使用しましょう。

あまりに古いと成分が劣化していたり、形状が変形していたりする可能性があります。たとえ3年以内であっても違和感がある場合は、使用を控えましょう

特に肌に直接触れるシートタイプは液体が乾きやすいので、使用後はフタをしっかりと締めて早めに使い切ることが大切です。ロールオンやスティックタイプの場合は容器が肌に直接触れるため、雑菌が繁殖しやすくなるので気をつけましょう。

制汗剤はお風呂上がりに使ってもよい?

制汗剤は乾いた清潔な肌に使用するアイテムのため、お風呂上がりに使っても◎ 寝ている間は起きている時間よりも汗の分泌が落ち着くため、制汗剤の成分が塗った部分にとどまりやすいですよ。

デオドラント・制汗剤が服についたときの落とし方は?

デオドラント・制汗剤が衣類についたときは洗濯用品のタグを確認し、手洗いが可能なものは洗濯洗剤をつけ、もみ洗いですぐに洗い落とすのがベター。成分が衣類に残らないように、よく洗い流しましょう。ただし、もみ洗い不可の衣類もあるので、洗う前に手洗いが可能かチェックすることが大切です。

また、制汗剤を使い続けていると、洋服によっては黄ばんでしまうことがあります。特に「銀イオン」が配合されている制汗剤は、洋服につくと変色してしまう場合も。以下の記事では種類別に制汗剤の使い方を詳しく紹介しているので、あわせてチェックしてくださいね。

ボディ向けデオドラント・制汗剤を顔に塗っても大丈夫?

顔よりも皮膚が厚いボディ向けの制汗剤を、顔に使用するのは避けましょう。皮膚の薄い顔に使用すると、肌に負担を感じる可能性があります。

顔の汗にお悩みの場合は、顔向けの制汗アイテムを使うのがおすすめ。商品によって推奨方法は異なるものの、基本はスキンケアで肌を整えたあとに使いましょう。

ロールオンの捨て方は?

使い終わったロールオンタイプは、容器ごと捨てるのが一般的です。分別する場合は、プラスチック部分と金属部分を分けてから、各自治体のゴミ収集の指示に従って捨てましょう。

清潔に保ってニオイをケア!ボディケアの人気商品はこちら

ニオイケアではデオドラント・制汗剤を使うだけでなく、肌を清潔に保つことも大切。以下の記事ではLIPSユーザーに人気のボディケアアイテムを紹介しているので、自分に合うアイテムを見つける参考にしてくださいね。

この記事で紹介した商品

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デオドラントスプレー(無香性) / エージーデオ24

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デオドラント・制汗剤ランキング第80位

スプレータイプはやっぱり使いやすくて夏は手放せない! 逆さにも使えるので背中などに届きやすいのも◎

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ビオレZero 薬用デオドラントロールオン せっけんの香り / ビオレ

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ビオレZero 薬用デオドラントロールオン せっけんの香り

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ロールオンだから持ち運びにも便利💗

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デオカラット 薬用デオドラント ボディシート / デオカラット

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ひんやり冷感タッチで爽快感があり、お肌もさらっとリセット✨ 柔らかいメッシュ生地で肌触りもいいです。

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薬用さらさらデオドラントパウダー / デオナチュレLIPSベストコスメ2025 LIPSベストコスメ2025 年間 デオドラントパウダー・パテ

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パフも大きめで、身体にはたきやすいのでよかったです

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なめらかなクリームで塗り広げやすく 肌にピタッと密着するような使い心地です。

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シーブリーズ デオ&ウォーターIE シトラスシャーベット(トリガー) / シーブリーズ

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