
おすすめベビーローション26選|大人にも使いやすい市販・コスパ◎のアイテムを紹介
ベビーローションとは、赤ちゃんにも使いやすいタイプの保湿アイテムのことです。他にも、ベビーローション・ベビーオイルなど種類があり、大人も一緒に使いやすいものも豊富にあります。
この記事では、ベビーローションの選び方をはじめ、コスパのよい市販品からナチュラル志向におすすめのオーガニックタイプまで、おすすめのベビーローションをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。
目次
- 赤ちゃんの肌を守るために「保湿」が重要!
- ベビーローションとは?
- ベビーローションを選ぶときのポイント
- 赤ちゃんにも使いやすいベビーローションのおすすめ10選
- おすすめ①ポンプ式で扱いやすい!ジョンソンベビーのベビーローション
- おすすめ②胎脂に近い成分が配合されたナチュラルサイエンスのベビーローション
- おすすめ③皮フ刺激性テスト済み*のピジョンのベビーローション
- おすすめ④みずみずしいテクスチャーが使いやすい!モンディエスのベビーローション
- おすすめ⑤サラッとしたテクスチャーで塗りやすいアトピタのベビーローション
- おすすめ⑥ベタつきにくい使用感!anone babyのベビーローション
- おすすめ⑦オイルとローションがひとつになったBELTAのベビーローション
- おすすめ⑧片手でも使いやすいポンプ式!BABY BORNのベビーローション
- おすすめ⑨水分と油分をバランスよく配合!ミルふわのベビーローション
- おすすめ⑩有効成分配合!医薬部外品のキュレルのローション
- 【薬用】ベビーローションおすすめ5選
- 【高保湿】ベビーローションおすすめ4選
- 【オーガニック】ベビーローションおすすめ7選
- 赤ちゃんの肌を守る!ベビーローションの正しい使い方
- 赤ちゃんにベビーローションを使う際のポイント
- ベビーローションの使い方でよくあるQ&A
- 赤ちゃんの肌を保湿ケア!おすすめベビーローションを上手に活用してみて
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赤ちゃんの肌を守るために「保湿」が重要!

赤ちゃんの肌は大人に比べるとデリケートなので、しっかりケアしてあげることが大切です。赤ちゃんの肌は皮膚が薄いのでうるおいを保つことがむずかしく、乾燥しやすいのが特徴。外的刺激から肌を守る「バリア機能」も未熟で、肌の水分が蒸発しやすい状態です。
肌のバリア機能が未熟だと、紫外線・アレルゲン・細菌などの外的刺激によるダメージを受けやすくなってしまうため、しっかりと保湿してあげることが重要。また、赤ちゃんの肌は一度荒れると治りにくいため、着替えやお風呂上がりなどにこまめに保湿してあげましょう。
赤ちゃんの肌はデリケート!大人の肌より敏感な理由
赤ちゃんの肌はとても薄く、大人の半分ほどの薄さしかないため繊細です!皮脂膜や角質層の発達がまだ不十分で、乾燥や外部からの刺激をダイレクトに受けやすい状態。そのため、生後まもない時期からしっかり保湿をし、肌のバリア機能を守ることが大切です!
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子
【新生児・乳児…etc】月齢別の肌の特徴と気をつけたい肌トラブル
赤ちゃんの肌は、成長に合わせて状態が変化しやすいので、月齢別の肌の特徴を押さえておきましょう。生まれたばかりの0〜1ヶ月の新生児期は胎脂に守られていますが、数日経つと乾燥しやすい肌状態に。一時的に皮脂が出やすく、顔などが荒れやすい時期ともいわれています。
1ヶ月〜1歳までの乳児期は、皮脂の分泌が落ち着くためカサつきやすいといわれている時期。1歳を過ぎた幼児期から、少しずつ皮膚は発達します。しかし、まだまだ薄くて敏感な状態。外遊びが増えることで、紫外線などによる肌トラブルが起きることもあります。
ベビーローションとは?
ベビーローションとは、赤ちゃんの肌にも使いやすい保湿アイテムのこと。水分量が多く油分が少ないサラッとしたテクスチャーで、全身に塗りやすいのが特徴です。化粧水のように肌にうるおいを与える役割があるため、日々の保湿ケアにおすすめ。
着替え時やお風呂上がりなどに全身に塗って、赤ちゃんの肌を保湿してあげてください。伸びがいいので、ケアするママにとっても使いやすいアイテムですよ。
ベビーローションとオイル・クリームの違い
「ベビーローション」のほかにも、「ベビーオイル」や「ベビークリーム」などもあります。これらの違いは水分と油分の量です。テクスチャーが異なるため、おすすめの使用シーンも異なります。
たとえば、「日常の全身ケアにはローション」「ひどく乾燥している部位や冬場にはクリーム」「マッサージや部分ケアにはオイル」と、シーンに合わせて使い分けるのがおすすめです。
| 種類 | テクスチャー | 主な特徴 | 向いているシーン |
|---|---|---|---|
| ローション | サラっと軽い | 伸びがよく全身に塗りやすい | 毎日の全身保湿・夏場 |
| オイル | なめらか・液状 | 肌なじみがよくマッサージ向き | 乾燥が気になる部位・マッサージ時 |
| クリーム | こっくり重め | 油分が多く高い保湿力 | 乾燥が進む冬・ひじ・ひざなど乾燥しやすい部位 |
ベビーローションは水分が多くサラッとしていて、肌にうるおいを与えられます。ベビーオイルは油分が多く、肌にうるおいを閉じ込める役割を果たすもの。ベビークリームも比較的油分が多めで、うるおいを与えながらも閉じ込めることができます。
おすすめのベビーオイルは、以下の記事でチェック!
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子大人のスキンケア同様に、ローションは水分が多く、クリーム・オイルになると油分が徐々に増えてきます。
ローションは伸びがよく体全体にサッと塗布しやすいので、塗布時に動いてしまう赤ちゃんにはおすすめです。
ベビーローションを選ぶときのポイント
ここからは、ベビーローションを選ぶときのポイントを解説します。
ポイント①「保湿力」で選ぶ
ベビーローションは、赤ちゃんの肌にも使いやすい保湿アイテム。赤ちゃんに使うなら、保湿力は重視したいポイントです。肌にしっかりうるおいを与え、キープできるような保湿成分が配合されているものを選びましょう。
成分表示を確認し、以下のような保湿成分が配合されているかチェックしてみて。
- セラミド:水分の蒸発を防ぐ
- ヒアルロン酸:高い保湿効果で、肌をしっとりと保つ
- シアバター:肌の表面に膜をつくり、水分の蒸発を防ぐ
- ホホバオイル:肌にうるおいを閉じ込め、肌をしっとりと保つ
- ワセリン:肌表面を油膜で覆い、外部刺激から守る
- スクワラン:肌なじみがよく、ベタつきにくい
また、商品のパッケージに「保湿タイプ」「しっとりタイプ」などと記載されているものもおすすめです。成分表示とあわせて確認してみてください。
ポイント②配合されていない成分にも注目
赤ちゃんの肌はデリケートなので、シンプルな設計でやさしい使い心地の商品を選びましょう。赤ちゃんの肌に使うなら、成分表示に記載されている成分が少なく、シンプルなものが◎ 成分表示を確認し、以下のような成分の配合有無をチェックしてみてください。
- 合成着色料
- アルコール(エタノール)
- 界面活性剤
- 合成香料
- パラベン(防腐剤)
- 鉱物油(ミネラルオイル)
オーガニック系のベビーローションも販売されていますが、オーガニックだからやさしい使い心地とは限りません。人や肌質によっては天然成分が合わない可能性もあるので、肌の状態を確認しながら使いましょう。
肌荒れを防ぐなら、抗炎症の有効成分が配合された医薬部外品・薬用アイテムもおすすめです。ただし、あせもやかぶれなどの肌荒れが起きているときは、自己判断で使用せずに医師に相談しましょう。
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子自然由来やオーガニックは肌にやさしいイメージがありますが、赤ちゃんは大人と違って、天然成分に敏感に反応することも多々あります。
そのため、香りや色といった嗜好的な要素はのぞいて、できる限り必要最低限の成分で作られているものから始めるのがおすすめです。
ポイント③使いやすい「容器の形」で選ぶ
ベビーローションの容器には、主に「ポンプ型」と「ボトル型」があります。ベビーローションは毎日使うものなので使いやすさは重要。使うシーンにあわせて使用しやすいものを選びましょう。
- ポンプ式:片手で使えて衛生的
- チューブ式:持ち運びやすく、外出先でも使いやすい
- ボトル式(フタ付き):コスパが高いが、使用時に両手が必要
「ポンプ式」は、片手でプッシュして出せるのでサッと使いやすいのが特徴です。沐浴後の忙しい時間帯など、赤ちゃんが動き回っていても使いやすいですよ。大容量のものも多いので毎日のケアにおすすめ。
「チューブ式」や「ボトル式」は、フタを開けて手に出すため両手を使う必要があり、サッと使いたいときには不向きですが、「チューブ式」は持ち運びやすく「ボトル式」はコスパがよいタイプです。旅行や出先でも保湿してあげたいときには「チューブ式」が◎
ポイント④塗りやすい「テクスチャー」で選ぶ
ベビーローションには、さまざまなテクスチャーのものがあります。こまめに保湿してあげるためにも使いやすいテクスチャーのものを選びましょう。
| テクスチャー | 使用感 | 向いている季節|部位 |
|---|---|---|
| ローション | さらっと軽い | 夏場|全身 |
| クリーム | こっくり重め | 冬場|ひじ・ひざ |
| ジェル | みずみずしく軽い | 夏場|ベタつきが気になる部位 |
| オイル | なめらか | 冬場|乾燥しやすい部位 |
「シャバシャバ系」のテクスチャーのものは、スーッと広範囲に塗り広げやすいですが、保湿力が物足りない傾向があります。そのため、あまり乾燥が気にならないときや、ベタつきが気になる暑い時期におすすめのタイプです。
「トロトロ系」のテクスチャーのものは、塗り広げやすくオールシーズン使いやすいタイプです。テクスチャーで迷ったらトロトロ系を試してみて。「こっくり」したテクスチャーのものは、塗り広げるのにやや時間がかかりますが、保湿力は高めの商品が多いので乾燥しやすい季節にも使いやすいですよ。
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子赤ちゃんはバリア機能が未発達な状態なので、大人以上にしっかり保湿が必要です。
そのため、塗布時の赤ちゃんの反応を見ながら、嫌がらないテクスチャーかどうかもチェックしておくと、よりぴったりなものが選べますよ。
ポイント⑤「コスパ」で選ぶ
赤ちゃんの肌は乾燥しやすいので、こまめな保湿が必要です。ベビーローションは、毎日何回も使うものなので、コスパで選ぶという方法もあります。赤ちゃんに兄弟がいる場合や、大人も使えるベビーローションを家族そろって使うなら、コスパのよい大容量タイプがおすすめです。
ただし、ベビーローションは開封後半年以内に使い切るのが望ましいので、赤ちゃんがまだ小さく使う量が少ないときは、期限内に使い切れる大きさのものを選ぶようにしましょう。
価格帯・容量・1回あたりコストの目安
ベビーローションの毎日全身に使うため、コスパも重要な選択基準になります。価格は、500〜2,000円前後が一般的。容量は、200〜500mLが使いやすいでしょう。500mL以上の大容量のものはコスパがいいのが魅力ですが、開封後の衛生管理に注意する必要があります。
ポイント⑥肌質で選ぶ
「乾燥肌」や「敏感肌」など、赤ちゃんの肌質に合わせて選ぶのも大切です。乾燥肌にはセラミド・ヒアルロン酸・ワセリンなどの保湿成分配合のもの、敏感肌には無香料・無着色・アルコールフリー・パラベンフリーなどシンプルな設計のタイプが使いやすいでしょう。
一般化粧品・医薬部外品・医薬品の違い
ドラッグストアなどで見かける「一般化粧品」は、日常の保湿が目的のもの。普段使いとしてすこやかな肌をキープするのにおすすめです!
一方、「医薬部外品(薬用)」は、肌荒れやあせもなどを防ぐ有効成分が配合されているアイテムです。しかし、すでに赤みやかゆみなどの症状が出ている場合は、治療を目的とした「医薬品」の出番になります。医師や薬剤師に相談してみてください。
季節別の使い分けの目安
ベビーローションは、製品によって対象月齢が異なるため、パッケージの表記を必ず確認してください。また、季節別の使い分け方についてもご紹介します。以下の方法はあくまでも一例なので、肌状態を確認しながら使用してください。
| 季節 | 特徴 | おすすめのケア |
|---|---|---|
| 冬(乾燥期) | 空気が乾燥し肌の水分が蒸発しやすい | ローション+クリームの重ね塗りで保湿ケア |
| 夏(高温多湿) | 汗をかきやすく、あせもが出やすい | さらっとしたローションやジェルタイプをこまめに塗り直す |
| 春・秋(季節の変わり目) | 気温差で肌がゆらぎやすい | ローションを基本に、乾燥が気になる部位にはクリームを追加 |
赤ちゃんにも使いやすいベビーローションのおすすめ10選
ここからは、赤ちゃんにも使いやすいおすすめベビーローションを紹介します。
おすすめ①ポンプ式で扱いやすい!ジョンソンベビーのベビーローション
ジョンソンベビーの「ジョンソン ベビーローション」は、生まれたばかりの赤ちゃんにも使いやすいという名目で販売されているベビーローションです。顔にも身体にも使えるタイプで、これ1本で赤ちゃんの保湿ケアが可能。伸びがよく手早く全身に塗布できます。
みずみずしいのでベタつきにくいのもうれしいポイント。パラベンフリー・無着色・無香料で、アレルギー・皮フ刺激性テスト済み*なので赤ちゃんにも使いやすいシンプルな設計です。
*すべての人にアレルギー・皮膚刺激が起こらないというわけではありません。
おすすめ②胎脂に近い成分が配合されたナチュラルサイエンスのベビーローション
ナチュラルサイエンス ママ&キッズ ベビーミルキーローションは、胎脂に近いエモリエント効果のある成分「べビーズエマルジョン®」配合のベビーローションです。羊水に含まれるうるおい成分も配合されていて、赤ちゃんにも使いやすいアイテム。
伸びがよくスーッと塗布できてベタつきにくく、赤ちゃんが少しなめてしまっても大丈夫な処方になっているので、新米ママにもおすすめです。ベビーローションは使用感のよさで選びたい!という人はぜひチェックしてみて。
おすすめ③皮フ刺激性テスト済み*のピジョンのベビーローション
ピジョン ベビーミルクローションは、皮フ科医による皮フ刺激性テスト済み*のベビーローションです。みずみずしいテクスチャーで広範囲にも伸ばしやすく、しっとり保湿してくれるのにベタつきにくいところが魅力。身体だけでなく、頭皮にも使えます。
120gのボトルタイプと300gのポンプタイプ、詰替え用も販売されているので使用頻度に合わせて使い分けられます。
* すべての人に皮膚刺激が起きないというわけではありません。
おすすめ④みずみずしいテクスチャーが使いやすい!モンディエスのベビーローション
韓国発のファミリー向けスキンケアブランド「モンディエス」。ベビー・アトローションは、肌になじみやすくみずみずしいテクスチャーなので、赤ちゃんにも使いやすいアイテムです。肌の水分の蒸発を防ぎ、バリア機能を守ってくれます。
すこやかな肌と同じ弱酸性でつくられていて、水分をぎゅっと補給してくれます。お風呂上がりのお着替え前にもササッと塗り広げやすく、毎日のベース保湿としてぜひ試してほしいアイテムです。
おすすめ⑤サラッとしたテクスチャーで塗りやすいアトピタのベビーローション
アトピタ 保湿全身ミルキィローションは、ヨモギエキス(保湿)が配合されたベビーローションです。サラッとしたテクスチャーで赤ちゃんの全身に塗布しやすいので、お風呂上がりの保湿にぴったり。パラベンフリー・ノンアルコール・アレルギーテスト済み*の処方。
120mlのボトル、300mlのポンプタイプ、詰替え用が販売されていて値段もお手頃なので、コスパ重視の人やたっぷり使いたい人にもおすすめです。
*すべての人にアレルギーが起こらないというわけではありません。
おすすめ⑥ベタつきにくい使用感!anone babyのベビーローション
生まれたての赤ちゃんの肌は、とてもデリケート。そんな赤ちゃんに寄り添うブランド「anone baby」。「ファーストミルクローション」は天然由来成分が配合されていて、新生児から使いやすいというコンセプトのベビーローションです!
保湿成分の米ぬかエキスや、羊水と同じ成分の「PPAA」で自然に保湿ができるところが魅力。カサつきが気になる赤ちゃんのバリア機能を守りながら保湿してくれます。なめらかなミルクタイプでスーッと肌になじんでベタつきにくいのもうれしいポイント。
おすすめ⑦オイルとローションがひとつになったBELTAのベビーローション
BELTA(ベルタ)ベビーローションは、天然由来成分を配合したベビーローションです。オイルとローションがひとつになった2層式タイプなので、使用前には容器を振って中身を混ぜ合わせましょう。
今までローションとオイルを併用していた人は、これ1本で保湿ケアが完了して便利ですよ。精油を使用したラベンダーの香り付きで、親子一緒にスキンケアを楽しめそう。敏感肌のママにも使いやすいベビーローションです。
おすすめ⑧片手でも使いやすいポンプ式!BABY BORNのベビーローション
ベビーボーンフェイス&ボディミルクは、東原亜希さんプロデュースの天然由来成分が配合されたベビーローションです。母乳に含まれるビタミンB群物質のイノシトールは、エステティシャンの間で保湿成分として期待されている天然由来の成分。このイノシトールや5種類のオーガニックオイル*配合で肌をしっとり保湿します。
みずみずしいので広範囲にもスーッとなじませやすく、ベタつきにくいテクスチャーです。片手でも楽に押せるポンプや、開封後も空気に触れにくく、最後まで衛生的に使いやすいボトルが採用されてるのもうれしいポイントです。
* オーガニックスクワラン、オーガニックオリーブ果実油、オーガニックホホバ種子油、オーガニックゴマ油、オーガニックラベンダー油
おすすめ⑨水分と油分をバランスよく配合!ミルふわのベビーローション
ミルふわ ベビーミルキーローションは、水分と油分の配合バランスにこだわってつくられたベビーローションです。水溶性の保湿成分であるオリゴ糖・イノシトールと、うるおい脂質成分であるリン脂質・セラミドを配合。肌にうるおいを与えてしっかり保湿できます。
塗ってすぐに服を着せてもベタつきにくいテクスチャーなので、時間がないときにも重宝しますよ。手頃な値段でコスパも◎ 今回紹介しているミルキーローションのほかに、ジェルローションもあるのでさっぱり保湿したい人はチェックしてみて。
おすすめ⑩有効成分配合!医薬部外品のキュレルのローション
キュレルのローションは、肌荒れを防ぐ有効成分として消炎剤のアラントインが配合された医薬部外品のローションです。乾燥性敏感肌のことを考えてつくられた商品ですが、やさしい使い心地なので赤ちゃんにも使いやすいでしょう。顔にも身体にも使えるタイプ。
なめらかで全身にサッと塗布できるテクスチャーで、うるおい成分としてセラミド機能成分が配合されているため塗ったあとの肌はしっとりうるおいます。赤ちゃんと一緒にお風呂に入ったあとに、親子で保湿したいときにもぴったりのアイテムですよ。
【薬用】ベビーローションおすすめ5選
ここでは、薬用のおすすめベビーローションを紹介します。
おすすめ①しその葉エキスが配合されたユースキンSの薬用ローション
ユースキンシソラ ローションは、うるおい成分としてしその葉エキスが配合されたローションです。有効成分のグリチルレチン酸ステアリルが配合された医薬部外品で、年代問わず使いやすいので、家庭にひとつあれば家族みんなの保湿ケアができますよ。
無香料・無着色・アルコールフリーで、乳液のようになめらかなテクスチャーなので、乾燥しがちな肌にもスーッとなじみます。チューブタイプとポンプタイプがあり、ポンプタイプにはつけかえ用も販売されています。
おすすめ②さっぱり保湿できるピジョンの薬用ローション
ピジョン薬用ローション(ももの葉)は、保湿成分としてももの葉エキスとアロエエキスが配合されたローションです。有効成分のグリチルリチン酸2Kとアラントインも配合された医薬部外品であせもやしもやけを防ぎます。
汗をかく夏場やさっぱり保湿したいときに特におすすめです。赤ちゃんにも使いやすいので、家族みんなで使えるアイテムを探している人におすすめ。サラっとしつつも、とろみのあるテクスチャーで垂れにくいので赤ちゃんの全身に手早く塗りたいときにも便利。
おすすめ③やわらかい赤ちゃんの肌にスーッとなじむミノンのベビーローション
ミノンベビー全身保湿ミルクは、グリチルレチン酸ステアリルが配合された医薬部外品のベビーローションです。敏感肌用スキンケアブランドのミノンが赤ちゃん向けにつくった保湿ミルクで、やわらかい赤ちゃんの肌にもスーッとなじみやすいみずみずしいテクスチャー。
アレルギーテスト済み*・パッチテスト済み*です。保湿力がありしっとり感が続くのに、塗布後すぐに着替えをさせてもベタつきにくいので、お風呂上がりの保湿に便利ですよ。
* すべての人にアレルギー・皮膚刺激がおこらないわけではありません
おすすめ④原料にこだわったpure materieのベビーローション
「ピュア マテリエ」は、不純物の少ない原料にこだわった低刺激処方*と高保湿を重視したブランド。ピュア マテリエ ベビージェルローションは、アミノ酸とセラミドを保湿成分として配合し、デリケートな肌にもやさしい使い心地で肌のうるおいを保ってくれます。
さらっとみずみずしいジェルが肌になじみやすく、よだれなどで荒れがちな口まわりやカサつきやすい顔を保湿することで肌荒れも防いでくれます。
おすすめ⑤スキンケアに必要な成分を厳選!ジョンソンベビーのベビーローション
長年愛され続けている定番の「ジョンソンベビー」。ジョンソン®ベビーローション 微香性は、赤ちゃんのスキンケアに必要な成分を厳選しているところが魅力。生まれたばかりの赤ちゃんにも使いやすいというコンセプトのアイテムです。
さっぱりとしたみずみずしい使い心地で、とにかく伸びがいいのが特徴!全身にもスーッと広げられます。ほんのりやさしく香る微香性タイプなので、赤ちゃんとママが心地よく使えます。片手で簡単にプッシュできるポンプタイプで、コスパよくデイリー使いできますよ。
【高保湿】ベビーローションおすすめ4選
ここでは、高保湿タイプのおすすめベビーローションを紹介します。
おすすめ①シアバター配合でしっとり感が続くピジョンのベビーローション
ピジョンベビーミルクローションうるおいプラスは、新生児から使いやすいというコンセプトの乳液タイプのベビーローションです。伸びがよくベタつきにくいので赤ちゃんの全身に塗りやすいテクスチャー。保湿成分としてシアバターが配合されていてしっとり感が持続します。
乾燥しやすい人や冬場の保湿ケアに特におすすめです。120gのボトルタイプと300gのポンプタイプの2種類展開。ポンプタイプは300gと大容量で詰替え用もあるので、家族そろって使いたい人にもぴったりです。
おすすめ②保湿成分をW配合!ピジョンのベビーローション
ピジョン フィルベビー ベビーミルクローションは、保湿成分としてサガラメエキスとマンダリンオレンジ果皮エキスが配合されたローションです。乳液のように軽めの使用感で全身に塗布しやすく、塗ったあとはしっとりします。
赤ちゃんの顔・身体にはもちろん、乾燥肌のママの保湿にもおすすめです。容量が多くコスパも◎ 密封ボトルが採用されていて最後まで無駄なく使い切れるのもうれしいポイントです。
おすすめ③うるおい感のあるもっちり肌に!Mamafyのローション
Mamafy(ママフィ)潤いミルキーローションは、保湿成分としてセラミドm(*1)やNMF(*2)を配合したベビーローションです。肌に触れるとスーッとなじむなめらかなテクスチャーで、塗ったあとはベタつきにくく、水分を抱えこむモイストミルフィーユ処方で、うるおいが長続きします。
150gと350gがあり、小さいサイズもポンプタイプなのではじめてのベビーローションや試しに使ってみたいときにも◎ 新生児から大人まで家族みんなで使いやすいというコンセプトの商品。
*1:ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)
*2:PCA-Na:天然保湿因子
おすすめ④コスパ◎で惜しみなく使えるmatsukiyoのベビーローション
マツキヨココカラのオリジナルブランドから登場した、コスパのよさがうれしいベビーローションです。350mlの大容量で惜しみなく使えます。肌と同じ弱酸性で、生後1ヶ月から使いやすいというコンセプトの商品!
保湿成分が配合されており、無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリーと、肌にやさしい使い心地。とろみのあるテクスチャーで、ベタつきにくく程よいしっとり感を与えてくれます。
【オーガニック】ベビーローションおすすめ7選
ここでは、無添加処方・オーガニック系のおすすめベビーローションを紹介します。
おすすめ①ハーブの香り!WELEDAのベビーローション
WELEDA(ヴェレダ)カレンドラ ベビーミルクローションは、可能な限りナチュラルにつくられたベビーローションです。オーガニック成分として、ゴマ油・アーモンド油・エタノール・トウキンセンカ花エキス・カミツレ花エキス・ミツロウ・カカオ脂を配合しています。
乳液のように伸びがよく、オイルよりも軽いつけ心地ながら、しっとり肌を保湿します。ふんわりハーブの香りがするので、香り付きのスキンケアが好きなママにもおすすめです。
おすすめ②天然高保湿成分を配合したALOBABYのベビーローション
ALOBABY(アロベビー)ミルクローションは、コスモス認証を取得しているベビーローションです。天然由来成分が配合されていて新生児から使いやすいというコンセプトです。開発から生産まで国内で完結し、アイテム選びにこだわりたいママにもおすすめです。
胎脂に近い天然成分が配合されていて、乾燥しがちな赤ちゃんの肌にうるおいを与えて閉じ込める高い保湿力も魅力です。なめらかで伸びがよいので、赤ちゃんが動き回っても塗布しやすいですよ。
おすすめ③プレゼントにもおすすめのエルバビーバのベビーローション
エルバビーバ ベビーローションは、ヒマワリ種子油やホホバ種子油などの保湿成分が配合されたベビーローションです。シンプルな成分構成で、赤ちゃんもママも一緒に使いやすいですよ。とろりとした乳液のようなテクスチャーで赤ちゃんの肌をうるおわせます。
みずみずしさがあるので、軽めの使用感が好きな人におすすめです。マンダリンとカモミールのほのかな香り付きで、ボトルもおしゃれなので、出産祝いなどのプレゼントにも喜ばれそうです。
おすすめ④特徴的なテクスチャーに注目!MammaBabyのベビーローション
赤ちゃんの肌を守る「胎脂×羊水」というコンセプトから生まれ、自然由来成分を配合したオーガニックスキンケアアイテムです。特徴は、乳液でもクリームでもない、新感覚の「クリームローション」というテクスチャー!
肌にすっとなじんだ瞬間、膜に包まれているかのようなもっちり感が長く続きます。繊細な赤ちゃんの肌に必要な保湿成分を配合し、かわいらしいパッケージにも注目です!
おすすめ⑤季節を問わず使いやすいjohn masters organicsのベビーローション
人気オーガニックブランド「ジョンマスターオーガニック」のベビーローション。保湿成分を配合し、乾燥しやすい赤ちゃんの肌に水分・油分をバランスよく与えてくれます。
みずみずしいミルク状のテクスチャーで、ベタつきにくく軽い付け心地なのがうれしいポイント!季節を問わず使いやすく、毎日の全身ケアに大活躍してくれます。おしゃれなパッケージは、出産祝いやギフトにもとってもおすすめです!
おすすめ⑥なめらかなテクスチャーが魅力!Here.のベビーローション
クロレラエキスやセージ葉エキスといった、天然由来成分・オーガニック成分を配合したHere.のベビーローション。ママボディケアミルクは、名前のとおり妊娠中のママ向けに開発された商品ですが、乳幼児にも使いやすいタイプのアイテムです。
油分の乳化粒子が細かく、なめらかに伸び広がるテクスチャーが最大の魅力。保湿力が高く、肌のうるおいを長くキープしてくれます。保湿力の高さがありながらも、肌表面が油っぽくなりにくいところもうれしい魅力。
おすすめ⑦オーガニックバルマローザの香りが漂うベビーマドンナのベビーローション
オーガニック成分を配合した、生まれてすぐの赤ちゃんにも使いやすいというコンセプトのベビーマドンナのベビーローションです。こだわりは、天然馬油とオーガニックシアバターの贅沢なブレンド!
サラリと伸びのいい乳液状のテクスチャーで、乾燥が気になるお肌もしっとり整えてくれます。無香料タイプですが、配合されたオーガニックパルマローザのハーブの香りがほのかに漂います。
赤ちゃんの肌を守る!ベビーローションの正しい使い方
ここからは、ベビーローションの正しい使い方について解説します。
ベビーローションを使用するタイミング
ベビーローションを使用するおすすめのタイミングは、沐浴やお風呂から上がってすぐです。皮脂や汗がついた状態のままベビーローションを塗るのは、バリア機能が不安定な赤ちゃんにとって衛生面でおすすめできません。そのため、清潔にしたあとが◎
ベビーソープで洗ったあとの肌は、非常に乾燥しやすくなっているため、できるだけ早く保湿しましょう。タオルドライをして肌が完全に乾ききる前にベビーローションを塗ってあげてください。沐浴・お風呂のあと以外にも、朝の着替えやおでかけ前などにこまめに保湿しましょう。
ベビーローションの塗り方
ベビーローションは、全身にたっぷり塗ることが重要です。全身を顔・両腕・胴体・背中・両脚に分け、それぞれのパーツごとに塗っていきましょう。顔や腕、脚は1パーツ5円玉大を目安にベビーローションを塗布します。
胴体や背中は範囲が広いので500円玉大ほどたっぷりと塗ってあげましょう。首や関節のシワ部分などは塗り忘れやすいので注意が必要です。また、よだれで乾燥しやすい口まわりにもしっかり塗りましょう。
顔・身体のパーツ別!正しい塗り方と1日の使用回数の目安
| 部位 | 塗り方のポイント |
|---|---|
| 顔 | 手のひらに少量取り、やさしく包み込むように塗る。目・口の周りは避ける |
| 身体(胴体・手足) | 手のひら全体で円を描くように、やさしくなじませる。関節部分は念入りに |
| 頭皮 | 指の腹を使って、頭皮に直接なじませる。 |
- 基本: 1日2回(朝・お風呂上がり)
- 冬(乾燥期): 1日2〜3回。クリームを重ね塗りして保湿力を高める
- 夏(高温多湿): 汗をかいたらこまめに拭き取り、さらっとしたローションを塗り直す
ベビーオイルの正しい使い方をチェックしたい人は、こちらの記事もあわせてご覧ください!
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子全身くまなくチェックしながら塗布するとともに、ローションを少し手のひらで温めてから塗布するのもおすすめです。
お母さんの温もりを感じられるため、赤ちゃん自身も保湿タイムが楽しみになってくれますよ。
赤ちゃんにベビーローションを使う際のポイント
ここでは、赤ちゃんにベビーローションを使う際のポイントを解説します。ポイントを押さえてケアする際の参考にしてください。
ベビーローションは新生児でも使える?
ベビーローションには、新生児から使えるタイプもあります。赤ちゃんの肌は乾燥しやすくデリケートなので、できれば生まれてすぐから保湿してあげたいものです。新生児にも使いやすいベビーローションで、全身をしっかり保湿してあげましょう。
ベビーローションはいつまで使うべき?
ベビーローションは新生児から大人まで幅広い層に使いやすいアイテムなので、自分に合う商品ならいつまで使っても問題ありません。ベビーローション以外を使いたい場合は、3歳頃から一般的な保湿剤に変えるのもアリです。
卒業の具体的な目安
ベビーローションに明確な「卒業時期」はなく、赤ちゃんの肌の状態に合わせて使用するのが基本です。一般的には、肌のバリア機能が大人に近づいてくる3〜5歳頃から、少しずつ保湿の頻度を減らしていくママ・パパが多いようです。
ただし、乾燥肌の傾向がある場合は、無理にやめず保湿ケアを継続してあげるのがおすすめ。「乾燥しやすい季節でも、肌にうるおい感が出てきた」などと感じたら、徐々に使う回数を調整してみてもよいでしょう。
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子ベビーローションを使用できる年齢は「新生児だけ」「◯歳まで」といった定義は特にありません。
肌状態の変化や赤ちゃん自身が嫌がるなどの問題がなければ、あえて変えなくても大丈夫です。
初めて使う商品はパッチテストをするのがおすすめ
今まで使ったことがないベビーローションを使うときには、パッチテストをするのがおすすめです。上腕の内側に少量のベビーローションを塗って、30分ほど置いたあとに塗った部分に赤みやかゆみが出ていないかチェックしてみましょう。
異常がなければそのまま1~2日様子を見て、使用を開始してください。
- 場所を選ぶ: 二の腕の内側(肘の内側)や耳の後ろなど、皮膚が薄く反応が出やすい部位を選ぶ
- 少量を塗布: 500円玉大の範囲に、使用量の1/3程度を薄く塗る
- 時間をおく: そのまま24〜48時間放置する(洗い流さない)
- 確認する: 赤み・腫れ・かゆみ・発疹・水ぶくれなどの症状が出た場合は使用を中止する
- 異常がなければ使用開始: 問題がなければ通常どおり使用を開始する
- 使用開始後も観察: 初めて全身に使う際も、使用後しばらく肌の状態を観察する
パッチテストで異常が出た場合や、使用中に肌トラブルが起きた場合は、すぐに使用を中止し皮膚科・小児科に相談してください。
ベビーローションの使い方でよくあるQ&A
ここからは、大切な赤ちゃんの肌に使うからこそ気になる、ベビーローションのよくある疑問にお答えします!
Q1:大人用ローションを使っても大丈夫?
A: 基本的にはおすすめしません。大人用のローションには、香料やアルコール、防腐剤などが含まれていることが多く、赤ちゃんの薄くて敏感な肌には負担になってしまう可能性があります。
旅行先で「うっかり忘れてしまった!」などの緊急時に一時的に使う場合は、できるだけ無香料・低刺激処方*のタイプを選びましょう。二の腕の内側などで必ずパッチテストをしてからやさしく塗ってあげてください。
* すべての人に皮膚刺激がおこらないわけではありません
Q2:舐めても大丈夫?
A:「完全に安全」とはいい切れませんが、少量をペロッと舐めた程度であれば、大きな問題はない処方でつくられているアイテムが多い傾向があります。
ただし、ベビーローションは赤ちゃんが舐めることを想定してつくられているわけではないので、日頃から塗布したあとはしっかり肌になじませて、乾いてからおくるみや服を着せるように工夫しましょう。
万が一、ボトルから大量に飲んでしまった場合や、嘔吐・発疹などの異常な症状が見られた場合は、すぐに製品のパッケージを持参して医療機関を受診してください。
赤ちゃんの肌を保湿ケア!おすすめベビーローションを上手に活用してみて
ベビーローションの選び方やおすすめ商品を紹介しました。赤ちゃんの肌はとてもデリケートで乾燥しやすいので、きちんと保湿ケアをしてあげてくださいね。ベビーローション以外にも赤ちゃんの肌をケアするアイテムはいろいろあるので、以下の記事も参考にしてみてください。
監修者ヘルス&ビューティーコンシェルジュ西川美佐子ふわふわで柔らかい赤ちゃんの肌を守るためには、毎日の心地よい保湿が大切です。
アイテム選びとともに、赤ちゃんとのスキンシップを楽しみながら、一緒に笑顔の保湿時間を過ごしてくださいね。
この記事で紹介した商品
| 商品画像 | 商品情報 | 参考価格 | 評価 | ランキングIN | 特徴 | 商品リンク |
|---|---|---|---|---|---|---|
ジョンソンベビー ジョンソン®ベビーローション 無香料 | 〜 |
| 詳細を見る | |||
ナチュラルサイエンス ママ&キッズ ベビーミルキーローション | 2,310円〜 |
| アウトバスケアランキング第167位 | ミルキーローションという名のとおり シャバシャバではなく とろっとした乳液状のテクスチャー | 詳細を見る | |
ピジョン ベビーミルクローション | オープン価格〜 |
| ボディミルクランキング第64位 | 新生児から使えるベビーローション♡ べたつかなくて、 仕上がりは「さらっすべっ」♡ | 詳細を見る | |
モンディエス ベビー・アトローション | 4,150円〜 |
| ベタつき感がなくさっぱりとした仕上がりでした | 詳細を見る | ||
アトピタ 保湿全身ミルキィローション | 714円〜 |
| ボディローションランキング第77位 | 天然成分のヨモギエキスも配合されていて、お肌を保湿してくれるんです😍 | 詳細を見る | |
anone baby ファーストミルクローション | 2,640円〜 |
| 使い心地と保湿力のバランスが非常に良い✨ 緩めのミルクで、カサついた肌にもスッと馴染みます! | 詳細を見る | ||
BELTA(ベルタ) ベルタベビーオイル | 〜 |
| ボトルのうさちゃんもメッチャ可愛い♪ 心地良い天然アロマのラベンダーの香りで寝る前にもピッタリ! | 詳細を見る | ||
BABY BORN ベビーボーンフェイス&ボディミルク | 〜 |
| ボディミルクランキング第176位 | ポンプ式で、お風呂上がりに逃げ回る我が子でも素早く塗れて有難い♡ | 詳細を見る | |
ミルふわ ベビーミルキーローション | 759円〜 |
| アウトバスケアランキング第78位 | 顔も身体もいけるものなので、乳液とボディミルクが一本で済む♡ | 詳細を見る | |
キュレル ローション | 1,650円〜〜 |
| ボディケアランキング第24位 | するーっとすごく伸びが良い🥰✨全身にも使いやすい💪 | 詳細を見る | |
ユースキン ユースキンシソラ ローション | 1,595円〜 |
| アウトバスケアランキング第112位 | ベタベタもしないですし、無香料かな?香りもあまりしないので、日中使うのに最高✨ | 詳細を見る | |
ピジョン 薬用ローション(ももの葉) | オープン価格〜 |
| アウトバスケアランキング第198位 | プチプラなので惜しみなく全身に使える!あせも、にきび予防、引き締め、保湿などの効果あり◎ | 詳細を見る | |
ミノン ミノンベビー全身保湿ミルク | 1,650円(編集部調べ)〜 |
| ボディミルクランキング第72位 | 本当にみずみずしくよく伸びるのでお風呂上がりのバタバタした時でもパパッと素早く塗れました🧺 | 詳細を見る | |
pure materie ピュア マテリエ ベビージェルローション | 2,780円〜 |
| みずみずしいジェルなので 伸びが良く少量で 全身たっぷり使えるのが 手軽で嬉しい!! | 詳細を見る | ||
ジョンソンベビー ジョンソン®ベビーローション 微香性 | オープン価格〜 |
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ピジョン ベビーミルクローション うるおいプラス | 〜 |
| 詳細を見る | |||
ピジョン フィルベビー ベビーミルクローション | オープン価格〜 |
| 赤ちゃん用だけど、しっかりうるおって、大人もボディクリームとして使えそう✨ | 詳細を見る | ||
Mamafy 潤いミルキーローション | 1,540円〜 |
| さらっとしていて伸びやすいので一瞬で全身に塗れます! べたつかないのにしっとりと保湿されていてとても使いやすい♪ | 詳細を見る | ||
matsukiyo Baby Made ベビーローション | 〜 |
| 値段も安いので全身に惜しみなく使えます☺️ 伸びのいいローションでしっかり保湿してくれます💗 | 詳細を見る | ||
WELEDA カレンドラ ベビーミルクローション | 2,970円〜 |
| ボディミルクランキング第167位 | ベビーラインのミルクローション。さわやかな柑橘系の香り。保湿したいけどベタベタした質感が苦手な方にも◎ | 詳細を見る | |
ALOBABY アロベビー ミルクローション やさしいアロマの香り | 2,695円〜 |
| 詳細を見る | |||
エルバビーバ ベビーローション | 3,190円〜 |
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MammaBaby ママベビー ベビークリームローション | 2,640円〜 |
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john masters organics B&Cべビーローション | 3,740円〜 |
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Here. ママボディケアミルク | 6,655円〜 |
| 少量でかなり伸びてくれて、塗ったあとのしっとり感もあるのでコスパも良さそう✨ | 詳細を見る | ||
ベビーマドンナ ベビーローションマドンナ | 1,540円(編集部調べ)〜 |
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赤ちゃんはお母さんのおなかの中で「胎脂」と呼ばれる保護クリームのような成分で守られていますが、出生後24時間ほどでなくなってしまいます。
そのため出生後2〜3週間ほどは肌が特にデリケートなので、保湿は欠かせません。