
バランスボールのおすすめ商品と使い方!トレーニング方法や選び方も紹介
弾力のあるゴム素材でできたバランスボール。トレーニングに役立つのはもちろん、椅子代わりにするなど日常生活でも活用できます。「バランスボールの正しい使い方は?」「座るだけでもいいの?」など、気になっている人も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、バランスボールのおすすめ商品と使い方をご紹介!バランスボールを使ったトレーニング方法や選び方も解説していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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バランスボールとは?

バランスボールとは、弾力のあるゴム素材でできた大きなボールのことです。ボールの上に座ることでバランス感覚を養ったり、正しい姿勢をサポートしたりするのに役立ちます。日常のトレーニングやダイエット時の運動にも活用できますよ!
「バランスボールってどうやって使うの?」「どれを選んだらいい?」など、気になっている人も多いのではないでしょうか?はじめに、バランスボールの特徴や種類について詳しく解説します。
バランスボールの特徴と種類
バランスボールは、弾力性があり、ゴム素材でできているのが大きな特徴。「ジムボール」「スイスボール」「エクササイズボール」など、さまざまな呼び名がありますが、どれも基本的には同じものです。
形は、大きな球体が基本ですが、「バランスディスク」と呼ばれる半円タイプや、座りやすいドーナツ型などもあります。トレーニングには球体タイプや半円タイプ、座るだけならドーナツ型といったように、自分の使用目的に適した形を選ぶとよいでしょう。
サイズ・素材・硬さの基本知識
バランスボールには、45cm・55cm・65cm・75cmなど、さまざまな直径サイズがあるため、自分の身長に合ったサイズを選ぶのがポイントです。
バランスボールは、塩化ビニル(PVC)という伸縮性のある素材を使用したものが一般的。同じPVCでも、厚みや肌触り(ツルツル・ザラザラなど)に違いがあります。また、現在販売されているバランスボールは、穴が開いてしまったときもゆっくりと空気が抜ける「ノンバースト」仕様になっているものがほとんどです。
バランスボールの硬さは、入れる空気の量で調整するのが基本。硬さが強いほど安定感が出て、やわらかいほど不安定になります。自分の使用目的に合わせて、適度な硬さに調節しましょう。
バランスボールを使うメリット

バランスボールを使うと、具体的にどのようないいことがあるのでしょうか?ここからは、バランスボールを使うメリットをご紹介します。
姿勢サポートに役立つ
バランスボールは、正しい姿勢を保つサポートに役立つというメリットがあります。不安定なバランスボールは、姿勢の悪い状態では座りにくく、自然と姿勢を整えることにつながるためです。仕事中やテレビを見ながらでもできるので、自分の姿勢が気になる人は、ぜひ取り入れてみてください。
また、体幹や骨盤まわりなど、普段意識しにくい筋肉にアプローチできるのも魅力!座るとバランスをとるためにお腹に力が入るので、インナーマッスルを鍛えることにもつながります。
ダイエット時の運動&バランス感覚を養う
バランスボールは、ダイエット時の運動にも役立ちます。座るだけではなく、ストレッチやスクワットなどのエクササイズに活用できるのもメリット。ボールさえあれば、自宅で思い立ったときに気軽にできるのも魅力です。また、不安定なバランスボールに座ると、バランス感覚を養うことにもつながります。
椅子代わりに使うことで集中力や作業効率を高める
デスクワーク中にバランスボールを椅子代わりに使うことで、居眠りなどを防ぎ、集中力や作業効率を高めることにもつながります。運動不足になりやすいデスクワーカーや在宅ワーカーにもぴったりです。
また、自宅であれば人の目を気にせず使用できるのもメリット。ながら運動ができるので、ジムへ行く時間のない人や運動が苦手な人でも取り入れやすいでしょう。
バランスボールの選び方

バランスボールは、さまざまな大きさ・形状のものが販売されているので、どれを選んだらよいか迷ってしまいますよね。ここからは、バランスボールの選び方を解説します。
身長に合ったサイズを選ぶ
バランスボールは、自分の身長に合ったサイズのものを選ぶことが大切です。自分の身体とボールの大きさが合っていないと、バランスが取りにくくなるため注意しましょう。身長ごとの推奨直径サイズは以下のとおりです。
- 身長150cm未満:直径45~55cm
- 身長150~170cm:直径55~65cm
- 身長170~180cm:直径65~75cm
- 身長180cm以上:直径75~85cm
膝下の長さや体形は人によって違うため、上記はあくまでも目安となります。可能であれば、実際にバランスボールに座り、膝が90度になるサイズを選ぶのがおすすめです。
耐荷重・安全基準の確認方法
バランスボールが耐えられる重さには限界があるので、選ぶ際には耐荷重もしっかりチェックしましょう。座って使う場合・トレーニングに使う場合ともに、自分の体重以上の負荷を掛けることが多いため、実際の自分の体重よりも耐荷重に余裕のあるものを選ぶことが大切です。
座るだけなどの軽度なトレーニングには耐荷重100kg程度、座って跳ねたり反動をつけたりする強度の高いトレーニングをする場合は、耐荷重200~300kgのものがおすすめ◎ また、万が一穴が開いてしまっても、破裂せずゆっくり空気が抜ける「ノンバースト仕様」や「アンチバースト構造」を採用している商品を選ぶのもポイントです。
【半円・固定リング付きなど】タイプ別に選ぶ
バランスボールには、基本の球体をはじめ、半円・ドーナツ型・固定リング(台座)付きのものなど、さまざまなタイプがあります。タイプごとに特徴・長所が異なるので、自分の使用環境や目的に合ったものを選ぶことが大切です。
半円タイプは、底面が平らになっているので、転がりにくいのがメリット。両面をひっくり返して使うこともできるので、さまざまなトレーニングに活用できます。座る目的だけに使うなら、ドーナツ型が使いやすいでしょう。固定リング付きのものは安定感があり転がりにくいので、初心者さんにもおすすめです。
素材や特殊なタイプもチェック!
バランスボールの素材には、表面がツルツルしたものとザラつきのあるものがあります。ツルツルタイプはストレッチなどに使いやすいのが魅力。
ザラザラタイプは滑りにくく、乗り心地がよいという特徴があるので、好みや用途に合わせて選びましょう。最近では、部屋のインテリアになじみやすい、カバー付きや椅子タイプのアイテムもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
バランスボールの使い方&トレーニングメニュー
ここからは、バランスボールの使い方をご紹介します。基本の座り方やトレーニング方法を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください!
基本の座り方とデスクワークでの活用法

バランスボールは、ただ座っているだけでもエクササイズになります。ポイントは、ボールの中央または中央からやや前方に、骨盤を立てるイメージで、背筋を伸ばして姿勢よく座ること。足は、バランスが取りやすいよう、肩幅から腰幅くらいに開くのがおすすめです。
余裕がある人は、足を閉じても◎ 足の裏は、しっかり床につけてくださいね。デスクワーク中に使う場合、長時間座り続けると、お尻の部分が蒸れて不快感につながることがあるため注意が必要です。適度に立ち上がる・休憩を入れるなどの対策をしつつ、様子を見ながら使用しましょう。
応用編:中級者~上級者はボールから足を離すのもおすすめ
中級者以上は、バランスボールに座りながら足を離すのもおすすめです。バランスボールの中央からやや後方に、両腕を横に広げて座ることで、バランス感覚を養うことにつながります。
上級者さんには、バランスボールに膝立ちしたり、立ち上がったりするトレーニング方法もあります。ただし、より高いバランス感覚が求められるため、ケガや転倒がないよう、環境をしっかり整えてから行いましょう。
体幹&上半身トレーニング

体幹や上半身のトレーニングには、「プランク」「ニートゥチェスト」「インクラインプッシュアップ」などのエクササイズがおすすめです。それぞれの手順を以下で詳しく解説します。
プランクのやり方
プランクは、初心者~上級者まで誰でも取り入れやすい体幹トレーニング方法です。以下の手順で行います。
- うつ伏せの体勢になり、前腕をバランスボールに乗せる
- 肩からかかとまでが一直線になるよう、身体をまっすぐにする
- 30~60秒ほどキープする
より負荷を高めたい場合は、片足を床から離して行うと◎ 腕の位置を前のほうに移動させると、より負荷が強まります。ただし、バランスが崩れやすくなるので、十分注意しながら行ってください。
ニートゥチェストのやり方
ニートゥチェストとは、膝を胸に近づける、腸腰筋(上半身と下半身をつなぐ筋肉)のトレーニングです。以下の手順で行います。
- 腕立て伏せの体勢になり、両足をバランスボールに乗せる
- バランスボールを転がしつつ、ゆっくりと膝を胸に近づける
- ゆっくりと元の位置に戻す
- この動作を20回×3セット行う
バランスボールに足を乗せるときは、ボールの中央付近に膝の少し下の部分がくるようにするのがポイント。腕からバランスボールまでの距離が長すぎると、膝を胸に近づけにくくなるので気をつけましょう。
インクラインプッシュアップのやり方
インクラインプッシュアップは、胸(大胸筋)・肩前部(三角筋)・二の腕(上腕三頭筋)などを鍛える「腕立て伏せ」トレーニングのこと。手順は以下のとおりです。
- うつ伏せの体勢になり、両手をバランスボールに乗せ、肩幅程度に開く
- 身体を一直線にする
- 体幹をキープしつつ、身体をゆっくり下げていく
- バランスボールに胸がつく直前まで下ろしたら、ゆっくり身体を上げる
- この動作を20回×3セット行う
セットの合間は、30~60秒程度の休憩を挟んでください。また、足幅を広めに取ることで、不安定なバランスボールにも対応しやすくなります。
下半身トレーニング

下半身のトレーニングには、「ヒップリフト」「ブルガリアンスクワット」などのエクササイズがおすすめです。それぞれの手順を以下で詳しく解説します。
ヒップリフトのやり方
ヒップリフトは、お尻にある大殿筋・太ももの裏にあるハムストリング・腰にある脊柱起立筋などを鍛えるトレーニングです。以下の手順で行います。
- 仰向けの体勢になり、バランスボールに両足を乗せる
- お尻を床から離し、バランスボールで足を引き寄せつつ腰を高く上げる
- ゆっくりと元の位置に戻す
- この動作を20回×3セット行う
かかとは、バランスボールの中央付近に乗せるとやりやすくなります。また、腰を上げた状態をしばらくキープすると、より負荷を高めることにつながりますよ!
ブルガリアンスクワットのやり方
ブルガリアンスクワットは、太もも全体とお尻のトレーニングです。以下の手順で行います。
- バランスボールの前に立ち、右足の甲をボールの上に乗せる
- 背筋を伸ばしたまま、上体をゆっくりと下ろす
- 左太ももと床が平行になったら、ゆっくりと元の位置に戻す
- この動作を左右15回ずつ×3セット行う
負荷が足りないと感じたときは、回数を増やすと◎ 上体を下げた状態で、しばらくキープしてみるのもおすすめです。
バランスボールのおすすめ8選
ここからは、 おすすめのバランスボール をご紹介します。機能的なものからインテリアになじむおしゃれなものまで幅広くセレクトしたので、ぜひ参考にしてくださいね!
おすすめ①空気入れ付きがうれしい!「アクティブウィナー」のバランスボール
Active Winner(アクティブウィナー)のバランスボールは、ながらエクササイズにぴったり。ストレッチや筋トレはもちろん、オフィスで椅子代わりにも使えます。傷がついたり穴が開いたりした場合も、ゆっくり空気が抜けるアンチバースト仕様です。
ノンスリップラインが入っているので、滑り防止に役立ちます。空気入れのフットポンプ・ピン2本・ピン抜きが付いているのもうれしいポイント。55cmと65cmの2サイズあり、空気の量で高さ・弾力・バランスの取りやすさが調整できます。
おすすめ②固定リング付きで使いやすい◎「ルネサンス」のバランスボール
スポーツクラブなどの運営を行う「ルネサンス」から販売されているバランスボールは、固定リング付きで、初心者さんでも使いやすいのが特徴です。バランスを維持したまま座りやすく、椅子代わりとしても使えます。部屋に置くときに転がりにくいのもメリット。
リングを外せば、本格的なエクササイズにも活用できます。耐荷重は300kgです。全7色と、カラーバリエーション豊富なのも魅力!空気入れのハンドポンプも付いています。
おすすめ③椅子代わりとしても使えて人気!「タニタ」のジムボール
タニタ(TANITA)の「タニタサイズ ジムボール TS-962」は、65cmのバランスボール。空気の入れ具合によって、高さの調節ができるのが特徴です。アンチバースト加工で、万が一破裂した場合も空気がゆっくり抜けるようになっています。
空気入れポンプ・栓2本・栓抜き1本が付いているのもうれしいポイント。エクササイズメニューも付いているので、トレーニングに役立ちます。椅子代わりとしても使えますよ!
おすすめ④さまざまなエクササイズに使える!「ナマラ」のバランスボール
Namala(ナマラ)のバランスボールは、腹筋・背筋・太ももなど、さまざまな部分のエクササイズに使えるのが魅力。45cm・55cm・65cm・75cmのサイズがあるので、自分の身長に合わせて選べます。
空気を入れるフットポンプ付きで、お好みで空気調節もできます。破裂しにくいノンバーストタイプです。バランスボールのトレーニング例も付いているので、自宅で気軽にエクササイズができます。
おすすめ⑤おしゃれなカラーリングが魅力!「エレコム」のバランスボール
エレコムのバランスボールは、大人のライフスタイルに溶け込むような、おしゃれなカラーリングが特徴です。直径約55cmのブラックと、直径約65cmのグレーの2種類あります。
体幹・背中・お尻など、さまざまな部位のトレーニングに役立ちます。耐荷重500kgなので、ハードなトレーニングにもぴったり◎ アンチバースト仕様になっているのも魅力です。空気を入れるポンプも付いています。
おすすめ⑥メジャー付きで大きさを調整できる◎「カインズ」のバランスボール
カインズのバランスボールは、45cm・55cm・65cm・75cmと、豊富なサイズ展開が特徴。カラーはサイズによって展開が異なりますが、ベージュ・ピンク・グリーンがあります。メジャーが付いているので、自分にぴったりのサイズに調整できるのも魅力です。
メジャーの他、ハンドポンプ・ピン2本・ピン抜きも付いています。お腹や下半身のトレーニングなどに役立つでしょう。比較的低価格なのもうれしいポイントです。
おすすめ⑦安定感のある低重心設計◎「リラクシングワーク」のバランスボール
Relaxing Work(リラクシングワーク)の「ジムボールstay plus」は、低重心設計で、安定感のある使い心地が特徴のバランスボール。お腹のトレーニングに活用できます。直径65cm、耐荷重は約100kgです。
空気入れのラピッドポンプ・空気栓2個も付いています。青とピンクのカラーリングもかわいいですね!
おすすめ⑧カラー・サイズ豊富な「グロング」のバランスボール
グロングのバランスボールは、直径55cm・65cm・75cmのサイズ展開で、自分の身長に合わせて選ぶことができます。耐荷重は200kgで、穴が開いてしまったときもゆっくりと空気が抜けるアンチバースト仕様です。
ブラック・シルバー・ネイビー・ミルキーピンク・パステルブルーと、豊富なカラーバリエーションも魅力!足踏み式の空気入れも付いています。
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バランスボールの空気の入れ方と保管方法

「バランスボールってどうやって空気を入れるの?」「どこに保管したらいい?」などの疑問を持っている人も多いことでしょう。ここからは、バランスボールの空気の入れ方や保管方法について解説します。
空気の入れ方&適切な空気量
バランスボールを使う際は、規定の量まで空気をしっかり入れることが大切。空気が足りないと予期せぬ動きをしたり、身体に負担をかけてしまったりすることがあるので注意が必要です。
空気を入れるときは、バランスボールに付属しているハンドポンプや足踏み式の空気入れを使いましょう。付属の空気入れがない場合は、ホームセンターや100均で売っている空気入れを使用できる場合もあります。
ただし、空気入れの接続部分がボールの空気穴に適応していることが条件です。空気は、バランスボールの大きさに関わらず、全体の8割程度を目安に入れるのがポイント。座ったときに軽く沈む硬さに調整しましょう。栓をするときは、空気穴からポンプを抜いたあと、栓を素早く奥まで差し込んでください。
破裂を防ぐ使い方と保管のコツ
バランスボールは、誤った使い方や保管をすると、破裂してしまう場合があるので注意が必要です。破裂の主な原因には、過剰に空気を入れすぎることや、鋭利なものとの接触などがあります。そのため、規定のサイズ以上に空気を入れすぎない、鋭利なものを近づけないなどの対策が必要です。
また、長い時間バランスボールに直射日光を当てていると、変形・劣化・色あせの原因になることがあります。破損を防ぐために、直射日光の当たる場所や高温になる場所での保管は避けるようにしましょう。
正しく使うための環境づくり
バランスボールは、大きな動作をすることも多いため、近くに壁や物があると、体勢を崩したときにぶつかってしまうことがあります。ケガを防ぐために、十分なスペースを確保してから使用しましょう。フローリングなど滑りやすい場所で使用する場合は、滑り止めのマットを敷くのもおすすめです。
また、バランスボールに強い衝撃を与えると、破裂してしまうケースもあります。無理な体勢で使ったり、過剰に負荷をかけたりするのは避けましょう。アクセサリーなど、身に着けるものにも注意してくださいね。
【Q&A】バランスボールに関するよくある疑問にお答え!

ここからは、バランスボールに関するよくある疑問とその回答をご紹介します。バランスボールの知識をより高めていきましょう!
Q.バランスボールの間違った使い方は?
バランスボールは、誤った座り方をしていると、適切なトレーニングになりません。背中を丸めて座ると身体に負担をかけてしまう場合もあるため、背筋を伸ばし、姿勢を正して座ることを心がけてください。
また、バランスボールの空気量不足やサイズの間違いにも注意が必要です。しっかり空気を入れてある、自分の身長に合ったサイズのバランスボールを使いましょう。
Q.バランスボールを習慣化させるためのポイントは?
バランスボールを習慣化させるためには、デスクワーク中に取り入れたり、テレビを見ながら使ったりするのがおすすめです。いきなり長時間やるのはハードルが高いので、毎日10分程度でもOK!日常生活のなかで取り入れられるタイミングがないか考えてみましょう。
バランスボールを日常生活やトレーニングに取り入れてみよう!

今回は、バランスボールの使い方やおすすめ商品をご紹介しました。バランスボールは、トレーニングに活用できるのはもちろん、座るだけでも正しい姿勢をサポートしてくれるのが魅力です。本記事を参考に、バランスボールを日常生活に取り入れてみましょう♪
日常に取り入れやすいフィットネスグッズは、まだまだたくさんあります。以下の記事では、ステッパー・筋膜ローラー・ボディーローラーの使い方やおすすめ商品をご紹介しているので、ぜひチェックしてみてください!
この記事で紹介した商品
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Active Winner バランスボール | 〜 |
| バランスボールに乗ってピョンピョンするようになってから日に日にお腹が痩せてきて今では薄ら縦線が😆 | 詳細を見る | |
ルネサンス バランスボール | 4,280円〜 |
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タニタ サイズ ジムボール TS-962 | オープン価格〜 |
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Namala バランスボール | 〜 |
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エレコム バランスボール | オープン価格〜 |
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カインズ カインズ バランスボール | 1,480円〜 |
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Relaxing Work ジムボールstay plus | 4,950円〜 |
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グロング バランスボール | 1,780円〜 |
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