
雨の日も日焼け止めは必要?室内・曇り・冬にもおすすめのUVケアアイテム&紫外線対策
雨の日は、肌が濡れると日焼け止めが落ちやすくなるし、そもそも冬や室内、雨の日などは「日焼け止めはいらないのでは?」と思っていませんか。
また、「紫外線は曇りの日のほうが強いって本当?」と疑問に思っている人もいるでしょう。結論としては、雨の日でも紫外線対策は必要なので、しっかり日焼け止めを塗ることが大切です。
今回は、雨の日の日焼け止めの必要性を徹底解説!雨の日に使うのにおすすめの日焼け止めや紫外線対策もご紹介します。「日焼け止めを塗り忘れたらどうなる?」「塗り直しはどうする?」などの疑問にもお答えします。

医師(東京八丁堀皮膚科・形成外科)平山 真奈、望月 香奈
皮膚科専門医の姉マナ(左)と形成外科専門医の妹カナ(右)による「丁寧なカウンセリング」と「専門医ならではの高い技術」で、多くの患者様から信頼を得ている。保険診療から専門的な美容診療まで、幅広い選択肢の中から一人ひとりに最適な治療を提案するのがモットー。双子ドクター『マナカナ先生』としてSNSでも美容に関する情報を積極的に発信し、人気を集めている。続きを読む
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雨の日に日焼け止めはいらない!?曇りの日や室内・冬でも紫外線対策は必要

雨の日は日焼けをしないイメージがあるかもしれませんが、雨の日だけでなく、曇りの日や室内・冬でも紫外線は降り注いでいるので、UV対策は必要です!
ちなみに雨の日はどのくらいの紫外線量かというと、晴れの日の紫外線量を100%とした場合、30%くらいといわれています。晴れの日より紫外線量は少なめですが、0ではない以上、紫外線対策はしておいたほうが賢明です。
雨の日でも日焼け止めが必要な理由①雲を通り抜ける紫外線「UVA」があるから

雨の日でも日焼け止めが必要な理由は、雲を通り抜ける紫外線「UVA」があるからです。UVAは雲はもちろん、窓ガラスも通過する長い波長のことで、雨の日でも降り注ぎます。
UVBは波長が短く窓ガラスはほぼ通過しませんが、雨の日でも0にはなりません。そのため、雨の日でも紫外線対策が必要です。
曇りでも日焼け止めが必要な理由②曇りの日は「散乱光」で紫外線量が増えることも

雲の紫外線通過率は、薄曇りで快晴の日の約80%、曇りで約60%というデータがあります。
ほぼ全天を雲が覆っていても、薄曇りの場合は、快晴時の約8~9割のUVインデックスとなりますが、曇りの場合は、快晴時の約6割となります。
国土交通省気象庁ホームページ
曇りの日は快晴の日よりも紫外線が多いわけではありませんが、多くの紫外線が地表に到達していることがわかります。曇りの日は太陽光が雲の水分にぶつかり、反射することで散乱光が発生することも。そのため、体感的には紫外線が増えることもあり得ます。
室内・家の中でも日焼け止めが必要な理由③ 室内や車内にも紫外線は届いている

前述のとおり、紫外線UVAは窓ガラスを通過しやすい特徴があります。そのため、ずっと室内や車内で過ごす日でも、UV対策は必要です。冬や雨の日でも同じように紫外線は降り注ぐので、日焼け止めを塗って紫外線対策を行うことは必要です。
日焼け止めは常にポーチに入れて持ち歩くことをおすすめします。携帯していれば、うっかり塗り忘れた場合でも、出先で塗ることができます。また、日焼け止めは基本的に数時間おきに塗り直す必要があるので、その点でも携帯しておくと便利でしょう。
監修者医師(東京八丁堀皮膚科・形成外科)平山 真奈、望月 香奈
雨の日に使う日焼け止めの選び方
続いて、雨の日に使う日焼け止めの選び方をご紹介します。
SPF・PA値は高すぎないものでOK

雨の日の日焼け止めを選ぶときには、SPF値・PA値をチェックする必要があります。
- SPF:シミやそばかすに影響するUVBからお肌を守る効果を表す
- PA:シワやたるみを引き起こすUVAからお肌を守る効果を表す
SPFの効果は50までの数字で表し最高値が「50+」、PAの効果は「+」の数で表され、+~++++まであります。雨の日は、晴れの日よりも紫外線量が少なめなので、そこまで強力な日焼け止めを使う必要はありません。SPFは30前後、PAは++くらいを目安に選びましょう。
心地よく使える使用感のものを選ぶ

日焼け止めは毎日使うものなので、心地よく使える使用感のものを選ぶことも大切です。特に雨の日はじめじめしてベタつきを不快に感じがち。サラサラのみずみずしいテクスチャーのものを選ぶのがよいでしょう。
ローションやジェル、ミルクタイプはベタつきにくいので、雨の日の日焼け止めとしておすすめです。日焼け止めとしても使えるUVケア化粧水はベタつきにくく、雨の日に使いやすいアイテムが多いです。気になる人は、こちらのランキングもチェックしてみてくださいね。
雨の日は落ちやすいからUV耐水性のあるものが◎
雨の日は湿度が高いので、汗や雨で日焼け止めが流れ落ちやすい傾向があります。そのため、紫外線対策が不十分になりがち。できればUV耐水性(UV耐水性★かUV耐水性★★の表記のあるもの)ありの日焼け止めを使い、こまめに塗り直すことが重要です。
乾燥肌さんは保湿成分配合のものを

乾燥肌さんの場合、日焼け止めを塗るとかさつくことがありますよね。そこでおすすめなのが、保湿成分が配合されているタイプの日焼け止めです。日焼け止めに配合されている保湿成分には、ヒアルロン酸・セラミド・コラーゲン・グリセリンなどがあります。
購入前に成分をチェックしておくとよいでしょう。乾燥肌さんにおすすめの日焼け止めやUVケアをもっと知りたい人は、こちらのランキングもチェックしてみてくださいね。
監修者医師(東京八丁堀皮膚科・形成外科)平山 真奈、望月 香奈表面にうるおい膜をつくってくれるタイプの保湿成分(ヒアルロン酸・コラーゲン)、ご自分の保湿力をキープするタイプの保湿成分(セラミド)など、保湿と一言で言っても作用するところの違いで、使い心地も変わってきます。
日常使いするなら石鹸でオフできるものがおすすめ

日焼け止めには、石鹸でオフできるタイプのものと、クレンジングが必要なタイプのものがあります。日常使いするなら、石鹸でオフできるタイプのものが時短で使えるのでおすすめです。クレンジング不要なら、クレンジングによる摩擦を軽減することもできますよ。
特に身体に使うなら、石鹸やボディソープで簡単に落とせるものがよいですね。なかにはお湯でオフできる日焼け止めもありますよ。
ニキビができやすい人や敏感肌の人は低刺激設計の日焼け止めがおすすめ

ニキビができやすい人や敏感肌の人には、低刺激設計の日焼け止めがおすすめです。お肌にやさしい使い心地の日焼け止めは、シンプルな成分構成のものが多い傾向があります。無添加処方のものや、子どもにも使いやすいタイプの日焼け止めもおすすめですよ。
敏感肌さんにも使いやすい日焼け止めやUVケアがもっと知りたい人は、こちらのランキングもチェックしてみてくださいね。
監修者医師(東京八丁堀皮膚科・形成外科)平山 真奈、望月 香奈ニキビができやすい人は、「ノンコメドジェニックテスト済み*」と表記されているものを選ぶと無難。ニキビ(コメド)を発生しにくくするよう設計されたアイテムという意味です。
* すべての人にコメド(ニキビのもと)ができないわけではありません
雨の日におすすめの日焼け止め
それでは、雨の日におすすめの日焼け止めをご紹介します。ぜひ日焼け止め選びの参考にしてくださいね。
おすすめ①低刺激処方がうれしいマミーの日焼け止め
かわいらしいポンプ型のMommy(マミー)の「UVマイルドジェルN」は、子どもにも使いやすい低刺激設計タイプの日焼け止めです。90%が食品成分でつくられているところがポイント。敏感肌の人にも使いやすいでしょう。
日焼け止め効果は「SPF33・PA+++」です。みずみずしいジェルタイプで、するするお肌になじむところと、石鹸で簡単にオフできるところも魅力的。
おすすめ②サラサラで石鹸で落とせるスキンアクアの日焼け止め
スキンアクアの「スキンアクア トーンアップUVエッセンス」は、表面がサラサラになる日焼け止めです。SPF50+・PA++++の紫外線カット効果があり、雨の日以外にも◎ 石鹸やいつもの洗顔料で落とせてクレンジングいらずなところも、雨の日に使いやすいポイントといえるでしょう。
おすすめ③スキンケア感覚で使えるちふれの日焼け止め
ちふれの「日やけ止め ジェル UV」は、みずみずしい質感で、スキンケア感覚で使うことができるジェルタイプの日焼け止め。とろんとしたなめらかなジェルが、すっとお肌になじみます。
ヒアルロン酸やトレハロースを保湿成分として配合。しっとり感が持続するところもポイントです。ちなみに化粧下地としても使えますよ。日焼け止め効果は「SPF50+・PA++++」で、UV耐水性★★です。
おすすめ④ベタつきにくいのにしっとりなじむキュレルの日焼け止め
Curel(キュレル)の「UVカット UVエッセンス」は、ウォーターベースで、ベタつきにくい使用感が特徴。肌荒れを防ぐ医薬部外品の日焼け止めです。
セラミド機能成分(ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド)やユーカリエキス、アスナロエキスを保湿成分として配合しています。日焼け止め効果は「SPF30・PA++」です。顔にも身体にも使用可能なので便利ですよ。
おすすめ⑤さらっとした使用感の紫外線予報の日焼け止め
大容量のポンプタイプでたっぷり使える紫外線予報の「さらさらUVジェルF」は、なじませるとサラサラになるところが特徴のジェル日焼け止めです。
大人はもちろん、ベタつきが苦手な子どものお肌にも使いやすいのがポイント。石鹸で簡単にオフできるところも◎ 日焼け止め効果は「SPF45・PA+++」です。
おすすめ⑥肌がきれいに見えるラ ロッシュ ポゼの日焼け止め
ラ ロッシュ ポゼの「UVイデア XL プロテクショントーンアップ ローズ+」は、ベタつきにくく肌にしっとりなじむ日焼け止めです。塗ると肌がきれいに見えるので、LIPSの口コミでも大人気。
日焼け止め効果は「SPF50+・PA++++」なので、雨の日や長時間家で過ごす日もUVA波を含む紫外線を防いで、しっかりと紫外線対策ができますよ。
おすすめ⑦軽い使い心地!ビオレの日焼け止め
Biore(ビオレ)の「ビオレUV アクアリッチ ウォータリージェル」は、ウォーターベースのなめらかなジェルタイプの日焼け止め。ベタつきにくく白浮きしにくい軽い使い心地で、身体にも使えます。
石鹸で簡単に落ちるので、デイリー使いに向いていますよ。「SPF50+・PA++++」なので、雨の日でもしっかりUVA対策をしたい人にぴったりです。
おすすめ⑧低刺激処方で敏感肌さんにも◎ノブの日焼け止め
NOV(ノブ)の「UVミルクEX」は、さらっとなじむミルクタイプの日焼け止めです。紫外線吸収剤不使用・無香料・無着色・低刺激処方で、敏感肌さんにも使いやすいタイプ。化粧下地としても使えるのに、お湯でオフできるところが便利です。
顔にも身体にも、気軽に使うことができますよ。日焼け止め効果は「SPF32・PA+++」です。
おすすめ⑨3役担う!一日家の中で過ごす日にも◎ズボラボの日焼け止め
ZuboLabo(ズボラボ)の「休日用乳液 UV」は、保湿・日焼け止め・肌色補正の3役担う日焼け止め。このアイテムとフェイスパウダーだけで、ナチュラルなベースメイクを完成させることができますよ。
化粧下地としても使えるので、ファンデーションと組み合わせて使うのもおすすめです。日焼け止め効果は「SPF28・PA++」あります。
おすすめ⑩外部ダメージからお肌を守るイプサの日焼け止め
IPSA(イプサ)の「プロテクター センシティブex」は、紫外線だけでなく、空気中のほこりやチリなどの付着から肌を守ってくれる日焼け止めです。
無香料・無着色・鉱物油フリー・アルコール(エタノール)フリー・パラベンフリーなので、敏感肌の人にも使いやすいでしょう。日焼け止め効果は「SPF30・PA+++」です。
日焼け止めの正しい使い方とおすすめの紫外線対策方法
せっかく日焼け止めを塗っても、使い方を間違えると効果は半減してしまいます。ここでは、日焼け止めの効果を引き出すための塗り方のコツと、あわせて行いたい紫外線対策を覚えておきましょう。
塗りムラを防ぐ!日焼け止めの効果的な塗り方と量

少し多く感じるかもしれませんが、日焼け止めを塗る量は、一般的に顔全体で500円玉大が目安です。パッケージに目安が書かれている場合は、その量を守りましょう。正しい塗り方のステップは以下のとおりです。
- 適量を手のひらに出す
- 頬・おでこ・あご・鼻などに点置きしてから伸ばし広げる
- 頬や鼻の頭など日焼けしやすい部分は重ねづけする
- デコルテまで塗り広げる
室内でも必要?塗り直しにおすすめのタイミング
室内にいる場合でも、湿度の高い雨の日は塗り直しが必要です。特に汗をかいたあとやタオルで拭いたあと、食事をしたあとなどは、日焼け止めが落ちやすくなります。3~4時間おきを目安に塗り直して、しっかり紫外線対策をするようにしましょう。
UVスプレーやメイクの上から塗れるスティックタイプは、塗り直しがしやすいのでおすすめですよ。
UVカットアイテムの活用でしっかりガード
雨の日の紫外線対策として、日傘や帽子などのUVカットアイテムを活用するのもおすすめです。日傘は遮光率100%か99.99%以上・1級遮光のものでUPF50+*のもの、内側が黒などの濃い色のものが適しています。
日傘は大きめでつばが広いものがおすすめ。つばが下を向いた形なら、地面からの照り返しもしっかり防御できるでしょう。
* 衣類や帽子などが紫外線を遮断する能力を示す世界的基準値のこと
雨の日の紫外線対策に関するQ&A
雨の日の紫外線対策については、多くの人が疑問を抱えています。ここでは、雨の日の紫外線対策に関する気になる疑問にお答えします。
Q1. そもそもSPFとPAって何が違うの?
SPFはシミやそばかすの原因となるUVBを防ぐ目安となる数値、PAは年齢サインの原因となるUVAを防ぐ目安となる数値です。UVAは雨の日でも多く降り注ぐので、雨の日は特にUVAを防ぐためのPAの値に気をつけたいところ。雨の日はPA++以上の日焼け止めがおすすめです。
Q2. 塗り忘れたらどうなる?

雨の日に日焼け止めを塗り忘れて日焼けしたと感じたら、すぐに肌を冷やすことが大切です。冷たい飲み物や氷をタオルなどに包み、肌に当てて熱を下げましょう。塗り忘れてもすぐには肌の変化は現れませんが、年齢サインの原因になってしまうことがあります。
また、美白*有効成分配合の美容液やスキンケアで、日頃から丁寧に肌を保湿しておくのもおすすめです。日焼け後は、肌が落ちついてから使用しましょう。
※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを予防すること
Q3. 紫外線対策をしないと将来どうなる?

紫外線対策を怠ると、将来年齢サインに悩むことになります。紫外線の影響でシミや目元口元の年齢サイン、肌の弾力不足などに悩まされるリスクが高まり、年齢よりも老けて見えることにもなりかねません。雨の日でもしっかりと紫外線対策を行うことが重要です。
雨の日や曇りの日もしっかり日焼け止めを塗って紫外線対策をしよう!

雨の日の日焼け止めの必要性を解説し、雨の日に使いたいおすすめの日焼け止めもご紹介しました。ぜひ雨の日や曇りの日も、しっかり紫外線対策してくださいね!また、日焼け止めの塗り方は以下でも紹介をしているので、あわせてチェックしてみてください。
日焼け止めのおすすめアイテムをもっと知りたい人は、こちらのランキングもチェックしてみてくださいね。
監修者医師(東京八丁堀皮膚科・形成外科)平山 真奈、望月 香奈日焼け対策と乾燥対策は美肌の基本!使いやすいもの、しっかりカットしてくれるものなどSPF15・30・50程度で3種ほどを使い分けるのがおすすめです。
何を使っても荒れてしまう方は皮膚科専門医にご相談ください。パッチテストなどで原因を探ることができます。
この記事で紹介した商品
| 商品画像 | 商品情報 | 参考価格 | 評価 | ランキングIN | 特徴 | 商品リンク |
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マミー UVマイルドジェルN | 990円〜 |
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スキンアクア スキンアクア トーンアップUVエッセンス | 1,210円〜 |
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ちふれ 日やけ止め ジェル UV | 880円〜 |
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紫外線予報 紫外線予報 さらさらUVジェルF | 1,980円〜 |
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ラ ロッシュ ポゼ UVイデア XL プロテクショントーンアップ ローズ+ | 3,960円(編集部調べ)〜 |
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ビオレ ビオレUV アクアリッチ ウォータリージェル | 968円〜 |
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UVカットグラスであっても、紫外線をある程度は通してしまうので、どんな予定でも天候でも毎日のスキンケアに日焼け止めは取り入れたいですね!
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